別に長々と話すことでもないんですが、まぁどうせなら事細かにと思って引き続き膝蹴りの魅力について語っていきます^^
と言っても、私自身格闘技関連はノータッチで何も知らんのですが・・・
とち狂った性癖がてら膝蹴りピンポイントで格闘家のレクチャー動画よく見ているおかげで俄か程度には知識がついた模様・・・まぁそんな話は糞どうでも良いんですがww
要するにどういう膝蹴りがいいのかということについて話そうかなと思い、par2を設けました。
膝蹴りと言っても、縦に前に突き出すタイプだとか、内側に蹴っていくタイプ、上に突き上げるタイプ、腹部に対してまっすぐ垂直に突き刺すタイプと色々あるわけですが、私の好みは最後に挙げた腹部に垂直に突き刺すような膝蹴りを指します。
サンドバッグなんかで首相撲を想定した連続膝蹴りを繰り出すときに恐らく真っ先に出てくるモーションかと思います・・・
そして、これは昨日話した内容になりますが・・・
その上で、殺人級のえげつない膝蹴りを何十発何百発も受け続けたいという願望を持っています。
それを叶える方法が1つあるのは分かります、自身もキックボクシングかムエタイか分からないが習えば嫌でも打撃を喰らうことができるでしょう。
でも、私は絶対に格闘技はやりたくない。
理由は殴る側に回りたくないという気持ちがあるからです。
それは人を殴るのは嫌だからなんていう聖人めいた臭い理由ではなく、理性の伴わない興奮状態になる可能性を苦慮しているからです。
まぁ早い話、人殺しの道具にさせないために私的ある種の自己防衛判断なのです。
これ別の機会に話そうかとも思いましたが、私は心のどこかに殺人願望にも似た異常な思想が見え隠れしています。
その上、心のコントロールが不安定。
この状態のままそういうことに携わることは危険だと思っているので視野に入れていません。
そう、全ては仮定でしかないただの推測の妄想話ではありますが、意思は確かにあると感じているのでどうしてもyesとは言えないのです。
あれ?これ何の話だっけ?
とまぁ、えっと・・・
そんなわけで、私は膝蹴りが大好物です。
願わくば私の被虐願望を叶えてくれる人がいればそれもお願いしたいくらいには病みつき。