「房総」ジョガーの日々

「房総」ジョガーの日々

気の向くままに…
千葉房総に住むバツイチのアラカンオヤジ。
独身生活満喫中w
ラーメン、ジョギング、料理etc…

会社やらいつもの新橋馴染みの店で出張、旅行土産を時々いただくのだけど、先日、沖縄の「天使のはね」と言う、何やらメルヘンチックなネーミングのお土産を頂いたのだ。



これがまた噛みごたえがまるでない、口に放り込んだらあっという間に溶けてしまうスナック菓子なんだけど(笑)、色々とアレンジしていくうちに段々とはまっていってしまったのだ🙃


ホント面白い😆


そのままでもハイボールのアテにはなるんだけどね☆🥃


-----Gemini君より


沖縄の「天使のはね」とは、沖縄県南部・西原町にある「丸吉塩せんべい屋」が製造・販売している、大人気のユニークなお菓子(ローカルフード)です。

主な特徴や人気の理由は以下の通りです。

  • 正体は「塩せんべいの端っこ」 沖縄の定番菓子である「塩せんべい」を作る際、型からはみ出てフワフワと焼き上がった「バリ(端っこ部分)」を集めたものです。もともとは商品にならず廃棄されていた副産物でしたが、その美味しさと食感が話題となり、商品化されました。
  • 不思議な食感と「音のしない」お菓子 見た目は「ポケットに入れたままうっかり洗濯してしまったティッシュペーパー」に似ているとよく例えられます。しかし、口に入れるとふわっと溶けるような柔らかい口あたりで、スナック菓子でありながら**「噛んでもほとんど音がしない」**という珍しい特徴を持っています。
  • やさしい塩味とアレンジ力 ほんのりと優しい塩味がついており、そのまま食べるだけでなく、スープに入れたり、ご飯に混ぜておにぎりにしたりするアレンジも楽しまれています。

現在では沖縄の定番土産として定着しており、県内のスーパーや土産物店のほか、本土の沖縄アンテナショップ(わしたショップなど)や通販でも購入することができます。

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●カレー粉振りかけるだけ

これがヤケに合う。止まらんw



●おにぎり&焼きおにぎり。

ご飯に混ぜ込んで握るだけよ🍙

焼きおにぎり🍘がメチャ旨!



●ニラ玉キムチ

ニラ玉キムチをディップ、天使のはねに包んで食べる……最強笑



あまりに気に入ったので有楽町交通会館のアンテナショップ行って購入⭕️(笑


●ボンゴレもどき笑

 これは良いね!

 ちょっと天使のはねをパスタに放り込んでおくとトロトロになってアクセント🙃

面白い🤣






また色々とアレンジ試してみよう👀