亀ちゃんのモノマネ
郁「和也の決め台詞的な
あるじゃないですか!」
郁「知らない方のために
今日はねブルーが再現しますから」
五「僕が」
郁「知らない人のためにもね
ちゃんとわかるな?
できるな?」
モノマネに関して厳しい郁人
五「わかった!」
ごっちがスタンバってて
やろうとしたら
郁「おっしゃ!!」
今度はごっちのおしり触って
塚ちゃんに自慢
塚「いいなー」
郁「いいだろ」
五「油断したー!」
郁「あととっつ-だけだ!」
塚「俺のも忘れてるよ」
そんなことばっかりして
なかなか始められないごっち
モノマネさ
「大切な物は全部ここに
しまいこんでんだよ」
だと思ってたら違くて
五「何もかも
引き受けてやろ-じゃねぇか」
郁「何言ってんの?」
五「こういう台詞あるって」
郁「あるよ。あるけど
そんなんにやんないよ和也は」
郁「捕まってんの。警察に」
橋「そ-だね」
郁「ばんっ!ってやんじゃん
前に来るじゃん」
郁「そしたら「はぁはぁ…」
って息が切れてんの」
郁「何もかも
引き受けてやろ-じゃねぇか」
客席爆笑(笑
郁「こうやって緊迫感出していかないと」
熱心に解説しながら
亀ちゃんの真似をする郁人でした
郁「続いてはSHOCK」
郁「SHOCKは堂本光一くんです
殺陣がすごいんですよね!
15分から20分くらい
ずっとひとりでやってるんだけど」
郁「バサバサx2とね
斬ってると
気付いたら階段出てくるの」
「ラストね」
郁「でっかい階段が」
「終盤、終盤」
郁「光一くん何を思ったかさらないけど
のぼるの!!」
「おぉ」
郁「しょうがないよね
階段が出てきちゃったもんだから」
橋「えぇ」
郁「ただね上るかと思ったら
まだ敵がいるんですよ」
橋「そ-だね」
郁「斬って斬って
やっと頂上にたどり着いたの」
郁「ばっ!とたどり着いたときには
疲れちゃったんだろうね
そのままコロコロx2
転がってくるわけですよ」
郁「振り出しに戻ってくる」
五「いやいや」
おとあ