JW 千秋楽 4 | escape.m-l

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亀ちゃんのモノマネ

郁「和也の決め台詞的な
あるじゃないですか!」

郁「知らない方のために
今日はねブルーが再現しますから」

五「僕が」

郁「知らない人のためにもね
ちゃんとわかるな?
できるな?」

モノマネに関して厳しい郁人

五「わかった!」

ごっちがスタンバってて
やろうとしたら

郁「おっしゃ!!」

今度はごっちのおしり触って
塚ちゃんに自慢

塚「いいなー」

郁「いいだろ」

五「油断したー!」

郁「あととっつ-だけだ!」

塚「俺のも忘れてるよ」

そんなことばっかりして
なかなか始められないごっち

モノマネさ
「大切な物は全部ここに
しまいこんでんだよ」

だと思ってたら違くて


五「何もかも
引き受けてやろ-じゃねぇか」

郁「何言ってんの?」

五「こういう台詞あるって」

郁「あるよ。あるけど
そんなんにやんないよ和也は」

郁「捕まってんの。警察に」

橋「そ-だね」

郁「ばんっ!ってやんじゃん
前に来るじゃん」

郁「そしたら「はぁはぁ…」
って息が切れてんの」

郁「何もかも
引き受けてやろ-じゃねぇか」

客席爆笑(笑

郁「こうやって緊迫感出していかないと」

熱心に解説しながら
亀ちゃんの真似をする郁人でした


郁「続いてはSHOCK」

郁「SHOCKは堂本光一くんです
殺陣がすごいんですよね!
15分から20分くらい
ずっとひとりでやってるんだけど」

郁「バサバサx2とね
斬ってると
気付いたら階段出てくるの」

「ラストね」

郁「でっかい階段が」

「終盤、終盤」

郁「光一くん何を思ったかさらないけど
のぼるの!!」

「おぉ」

郁「しょうがないよね
階段が出てきちゃったもんだから」

橋「えぇ」

郁「ただね上るかと思ったら
まだ敵がいるんですよ」

橋「そ-だね」

郁「斬って斬って
やっと頂上にたどり着いたの」

郁「ばっ!とたどり着いたときには
疲れちゃったんだろうね
そのままコロコロx2
転がってくるわけですよ」

郁「振り出しに戻ってくる」

五「いやいや」



おとあ