こんにちは、べーちゃんです(´∀`)
ブログ、始めたばかりなのに、いいね!をして頂き、とても嬉しいです
まだまだ更新は不定期ですが、これを励みに頑張ろうと思います!
さて、今回書いていく話題は、ズバリ!
宝塚歌劇団さんについてです

実は私、とあることをきっかけに、約4年前に宝塚歌劇団さんの虜になりました。
(また別の記事で書いていこうと思います
)
今私は大学生1年目なので、中学3年生の時の話ですね!
そして、今回私がお話したいのは、ズバリ!
珠城りょうさんのエリザベート!!

これほど待ちわびていた演目はありません!きっと、多くの宝塚歌劇団のファンの方と同じお気持ちだと思います
最後に公演されたのは、花組公演でしたね。明日海りおさんの、貴公子ともいえんばかりの美しさが忘れられません…
今回、珠城りょうさんがトート役をするということですが……!
ポスター画像を見てびっくり!
あの、いつもの朗らかな雰囲気を醸し出すたまきちさまとは一変!
なんと、男らしい、そして冷徹な死……。
こんな死だったら、喜んでついていきます…
真顔
って、この言葉どのトートでも言ってるんですけどね!笑
また、エリザベートこと愛希れいかさんの切なそうに、鏡越しにトートと手を合わせるお姿……
この鏡越しという表現から、近くにいるけどとても遠い存在に触れたい…という切なげな感情が伝わってきます…
うん、私もトートさんに触れたいよ…なんなら抱きしめてください……(って、何を言ってるんだ!)
まだまだ話したいことがあるのですが、長くなったので分けようと思います
それでは、ここまでお読みいただきありがとうございました
