日本で市中に放出されたカネは、日本よりは高い利回りを求めて米国債買いに流れ出していく。
FRBは量的緩和を縮小したいが、腹黒田の緩和が縮小の悪影響を中和する。腹黒緩和があって初めてFRBの量的緩和縮小ができた。
やっぱり、安倍偽政権、日銀は完全に米国金融ユダヤ人の「手先」でしかない。秀逸記事のご紹介に感謝。
>伸一る君様 2014/05/02 18:02
一年前の記事ですがタイトルが素敵です。内容もなにげに凄いです。
◆「腐りきった」米国債が黒田バズーカで復活 “債券王”も緩和マネーに注目