https://open.mixi.jp/user/20653861/diary/1969703346
ではマッカーサー元帥がはく奪したこの「天皇の権限」(天皇は人類の平和と健康を保つことがお役目)はどうなったのでしょうか。
実は戦後米軍によってもう一人の天皇が立たれました。
米国の資料には日本には二人の天皇がいると書いてあります。
それは本来の日本の南朝天皇のことです。明治天皇の第六皇子です。
第六皇子のT天皇は戦後すぐに横須賀の基地内にある天皇の御所にお入りになられました。そして世界天皇として人類の平和のために尽くされたのです。それは今も続いております。
それに尽力されたのがキッシンジャー博士と日系アメリカ人の高原氏。
この両人はハーバード大学生時代に日本の南朝天皇の元に3年間も留学されて、日本の天皇を勉強されました。アメリカ人でありますが日本の天皇の良き理解者なのです。
このお二人が世界を動かす存在になったのです。
マッカーサー元帥は高原氏が連れてきたのです。だからマッカーサー元帥は日本の天皇の良き理解者だったのです。意外と知られてませんが、彼は日本を支配するために来たのではなく、日本の天皇の入れ替えのために来たのです。高原氏はマッカーサーの右腕の人です。
かくして日本の天皇は「象徴天皇」と「世界天皇」のお二人になったのです。
だから「象徴天皇」が退位されても「世界天皇」がおられます。日本の天皇の歴史が終わるわけではありません。
しかし日本人に待ち受ける放射能被ばくの脅威は少しも改善されません。
だから日本はいったんは滅びるのです。
それゆえの陛下の退位。今の日本は来年4月30日をもって終了します。
残る運命は世界天皇にかかってます。