「国・地方議員・労働組合役員」
現在の日本政治は、お金まみれ、利権まみれで個人一族の利益のみ追及する非常に退廃し、大臣議員の人間の質が低下しています。
「政策、公約」はそれぞれの政党に任せておいて、まず国民市民の代表になり得るにたる普通の人間であるのかをまずふるい落とす必要があります。
市民共闘・連合は以下の3条件(過去も現在も)
1-国民市民に嘘はつかない人間であること。
2-不正誤魔化しはしない人間であること。
3-国民市民に隠し事(防衛軍事以外)はしない人間であること。
に該当する方を「野党統一候補」として推薦して当選させる。
この3条件を守る方が、国会議員、地方議員になられたら、
今の日本で起きている不幸な事の大半が解決するはずです。
なを、市民共闘・連合は労働者組合役員もこの3条件が満たされているのかも厳しく追及しないと駄目ですね。