現在の気象学は、水蒸気の扱いをきちんと理解していない。そのせいで実際の現象を捉え切れていない。それが気象現象を理解できない原因となっている。これは、新しい気象学の考えを導入した物です。途中からではなく、一番最初から見た方がわかりやすい。