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超ビッグなお客様に、最低のお茶出しをした私→コチラ
 

トップの部屋から出て、トボトボと廊下を歩き、ベテラン女史にこのことを報告しました。

きっとトップは私を呼び、怒ると思うとも話しました。

ベテラン女史は「うんうん」と頷くだけ。

 

そしてお客様が帰られました。

トップに「先ほどのお茶出し、音を立てて申し訳ございませんあせる

とコーヒーを片づけるときに謝罪しました。

 

私は怒られることを覚悟していました。

しかしトップは、怒るどころかそのことについて

「大丈夫ですよ」と一言。

 

驚きました!

もしこれが前の部署だったら、あの節分部長は大声で

「恥をかかせやがってムキー

と私に怒鳴ったことでしょう。

 

私はまだ役に立たないけど、このトップのために頑張ろうファイッ!

こんな素敵なトップの下で働けるなんてすごいラブラブ

 

私から見れば、雲の上の存在のトップです。

そのトップの優しさ、すごく胸に響きました。

 

ちなみにベテラン女史は、トップのことを熟知している方でしたので、私へのトップの対応はお見通しだったようですニコニコ