大岡山駅のゲーミフィケーション! | きっしーの"ゲームの先生"ブログ

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岸本 好弘(きしもと よしひろ)プロフィール
1959年兵庫県生れ。ナムコ、コーエーでビデオゲーム開発29年、係わった作品は60タイトル以上、「ファミスタの父」と呼ばれる。東京工科大学メディア学部特任准教授を経て、「遊びと学び研究所」ゲーミフィケーションデザイナー。


東急・大岡山駅のエレベーター横の階段には、写真のような表示が。

階段で上まで歩いて上がると、4.6kcal消費と、「登ってくれてありがとう。毎日感謝」の称賛演出。
つられて階段を登りました。
 

これも、すばらしいゲーミフィケーションです!

(終わり)