国際学会での英語発表 上手く出来た! | きっしーの"ゲームの先生"ブログ

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岸本 好弘(きしもと よしひろ)プロフィール
1959年兵庫県生れ。ナムコ、コーエーでビデオゲーム開発29年、係わった作品は60タイトル以上、「ファミスタの父」と呼ばれる。東京工科大学メディア学部特任准教授を経て、「遊びと学び研究所」ゲーミフィケーションデザイナー。


テーマ:

International Conference on Japan Game Studies 2013
(国際日本ゲーム研究カンファレンス2013)
で英語で発表しました!




発表タイトル:
Elementary Gameducation : 

The attempt of teaching the experience of "making games" at an elementary school

聴衆36名(うち外国人15名)

スピーチ15分15秒(英語)

質疑応答10分

Q1.プラスの面が語られたが、マイナスの面はないのか?
容易に褒めてもらえるのは良いのか?

Q2.ゲーミヂュケーションはすべての授業に使えるのか?

Q3.ゲームはプロが作ったものか?我々がやるとするとプロに頼みのか?




懇親会も盛り上がりました。

(終わり)

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