昨日は梅さんこと梅田えりかさんの誕生日でしたが、まさにその当日に彼女のライブがあったのです。
自分が知ったのは梅さんの告知で、先週急いでローソンでチケットを買ったり、キンブレを購入したり、ライブ会場を調べたりとバタバタと準備。
公演開始は18時半ってことで、18時ごろにライブ会場がある初台に到着。何やらいかにもヲタな方々な並んでたのでそこで順番待ち。モデル業で女性ファンが増えた梅さんのことなので、てっきり℃-ute以上に女子率が高いのかと思いきや、むしろ昔の現場でしたw FC枠からB、当日という順番にライブ会場へ入っていく感じですね。自分はギリギリに買ったのでBでしたが、そりゃ後の方だわな。
中は思ったより狭かったですね。ステージがあって、パイプ椅子が10列くらい?いや、そもそもスタンディングと聞いていたので椅子があるとは思ってませんでしたが。100人弱ぐらいですかね?
みんなグッズ買ってましたが、自分はとりえあず歌が聴けりゃいいやとスルー。実はグッズ買うと握手や2SHOT撮影ができるチケットがもらえるのを知らなかったんですなw
席は早いもん順のようなので、自分はステージ向かって右はじの前から3列目が空いてたのでそこにしました。開始時間になってもなかなか始まらず、まさか梅さん遅刻か!?と心配になったくらいに開始。
梅さんはミリタリー調の衣装で、ちょうどBerryz工房の新曲「愛はいつもなんとか」の衣装をもっと派手にかわいくした感じですね。そういや生で梅さん見るの、℃-uteの2008年のツアー以来だった。
スモークの中、ライトに照らし出された中を颯爽と歩いてくる彼女には思わず息をのみました。そのあたりの身のこなしはさすがモデルさんですね。実際、歌ってる時のポーズもいちいちカッコ良くて、なんか決まってるんですよ。
たまに目線が来たりすると、そりゃやっぱ美人さんなのでこっちは固まりますw
歌もダンスもブランクを感じさせるどころか、さらにパワーアップしてますね。各曲、軽く振付があるのですが、その辺はさすが元℃-uteなので何も問題もなく。また、アンコールでは間奏でかなり激しいダンスを長い時間踊ってて、℃-ute時代でもこんなキレのあるダンスだったっけ?って感心するくらい目が釘付けでした。
歌声についてはすでにアルバムを聴いていて、まぁ、℃-ute時代もパートは少なかったものの普通にうまかった彼女ですが、安定した歌唱と透き通るようなクリアな歌声はアニソン歌手っぽくもありますね。
今の時代、CDとライブじゃ全然歌が違う歌手が多い中で、まったく遜色ないのが感動です。
セットリストはアルバム曲+kiroro、平井堅のカバー。kiroroの歌は「友達のなんとか」で、座っての歌唱。座って歌っても安定した歌唱。平井堅の歌は「ポップスター」でしたが、もともと音域が広い彼の歌でも梅さんの安定した歌唱は見事。
正直、最初は歌手としてはそこまでのスキルを求めてなかったのにと言ったら失礼ですが、ちょっと驚きです。梅さんもそれだけの覚悟で歌手業に挑んでいるってことなんでしょう。
ちょっと長くなったので、MCとかについては次回。
自分が知ったのは梅さんの告知で、先週急いでローソンでチケットを買ったり、キンブレを購入したり、ライブ会場を調べたりとバタバタと準備。
公演開始は18時半ってことで、18時ごろにライブ会場がある初台に到着。何やらいかにもヲタな方々な並んでたのでそこで順番待ち。モデル業で女性ファンが増えた梅さんのことなので、てっきり℃-ute以上に女子率が高いのかと思いきや、むしろ昔の現場でしたw FC枠からB、当日という順番にライブ会場へ入っていく感じですね。自分はギリギリに買ったのでBでしたが、そりゃ後の方だわな。
中は思ったより狭かったですね。ステージがあって、パイプ椅子が10列くらい?いや、そもそもスタンディングと聞いていたので椅子があるとは思ってませんでしたが。100人弱ぐらいですかね?
みんなグッズ買ってましたが、自分はとりえあず歌が聴けりゃいいやとスルー。実はグッズ買うと握手や2SHOT撮影ができるチケットがもらえるのを知らなかったんですなw
席は早いもん順のようなので、自分はステージ向かって右はじの前から3列目が空いてたのでそこにしました。開始時間になってもなかなか始まらず、まさか梅さん遅刻か!?と心配になったくらいに開始。
梅さんはミリタリー調の衣装で、ちょうどBerryz工房の新曲「愛はいつもなんとか」の衣装をもっと派手にかわいくした感じですね。そういや生で梅さん見るの、℃-uteの2008年のツアー以来だった。
スモークの中、ライトに照らし出された中を颯爽と歩いてくる彼女には思わず息をのみました。そのあたりの身のこなしはさすがモデルさんですね。実際、歌ってる時のポーズもいちいちカッコ良くて、なんか決まってるんですよ。
たまに目線が来たりすると、そりゃやっぱ美人さんなのでこっちは固まりますw
歌もダンスもブランクを感じさせるどころか、さらにパワーアップしてますね。各曲、軽く振付があるのですが、その辺はさすが元℃-uteなので何も問題もなく。また、アンコールでは間奏でかなり激しいダンスを長い時間踊ってて、℃-ute時代でもこんなキレのあるダンスだったっけ?って感心するくらい目が釘付けでした。
歌声についてはすでにアルバムを聴いていて、まぁ、℃-ute時代もパートは少なかったものの普通にうまかった彼女ですが、安定した歌唱と透き通るようなクリアな歌声はアニソン歌手っぽくもありますね。
今の時代、CDとライブじゃ全然歌が違う歌手が多い中で、まったく遜色ないのが感動です。
セットリストはアルバム曲+kiroro、平井堅のカバー。kiroroの歌は「友達のなんとか」で、座っての歌唱。座って歌っても安定した歌唱。平井堅の歌は「ポップスター」でしたが、もともと音域が広い彼の歌でも梅さんの安定した歌唱は見事。
正直、最初は歌手としてはそこまでのスキルを求めてなかったのにと言ったら失礼ですが、ちょっと驚きです。梅さんもそれだけの覚悟で歌手業に挑んでいるってことなんでしょう。
ちょっと長くなったので、MCとかについては次回。