選手紹介続き。
■クリスティアーノロナウド(ポルトガル代表)
去年のバロンドール受賞者。つまり今世界で1番サッカーが上手い男。右足、左足、頭、FK、ミドル、なんでも来い状態。サッカーの実力もさることながら超絶男前。サッカー界の男前、兼、肉体美担当。かつナルシスト部門も担当しちゃう多機能男。かなりの努力家で、練習は1番最初にきて1番最後に帰るとかなんとか。腹筋は1日3000回。
■ペペ(ポルトガル代表)
万能型DF。足下が上手いのかどうかよくわからない。最近ようやく髪の毛が生え出してきたところ。イエローカードの親友。レッドカードと昔付き合っていたが最近セルヒオラモスに奪われた。当時はメディア対応もガツガツしていたが、今では大人びた対応も増えてきている。やはり人間、髪の毛が生えると変わるものである。
■アルイェン・ロッベン(オランダ代表)
髪の毛が生えていないオランダ版メッシ。ただし、右サイドライン際で、相手と一対一もしくは一対二の状態を作らなければ、その能力が発揮されないなど、本家に比べてかなり使い勝手が悪い。カットインからのシュートは代名詞と言えるが、ほぼそれしかできず、意外性のあるプレーは皆無。意外性を担当するのは顔で、試合中に見せるバリエーション豊かな変顔集はバロンドールに値する。
ロッベン『わぁぁああ!レアカードだぁあー!』
のネタはあまりにも有名。
■ルカ・モドリッチ(クロアチア代表)
クロアチアの至宝。現代最高のMF。CL優勝を機に断髪。針の穴を通すラストパス、強烈なミドルシュート、推進力のあるドリブルが武器で、見るものを魅力するそのプレーから、ついたあだ名は''妖精''。ただし、ピッチ上で''妖精''を探してもモドリッチは見つからない。なぜなら見た目が''妖怪''だから。そのギャップに落とされた人の数は数えきれない。
今日はここまでー笑
考えるの疲れる笑

