徒然なるままに -8ページ目

徒然なるままに

もう人生の半分過ぎちゃったから
日常によろこび見つけて生きようと
努力してるおばちゃんです。

久し振りの山登り。


息があがってシンドかった。


山の中腹




緑の木々に囲まれて


お寺の入り口にある


カフェで



レモン茶一杯。


日差しは,強いけれど


山から涼しい風が


吹いてくる。




耳を澄ませば


鳥の鳴き声


風の音




心の緊張が溶けていく。


単純な喜び。




CO2による?


地球温暖化とかいって


太陽電池の設置の為に


私の故郷でも


大切な木を伐採し始めたという。


森の有る地域は温度が低い。


コンクリートを敷き詰めた


土地の温度が高温になるのは


当たり前じゃないのか。


私が居たときの日本は


森林も政府が管理していた。