先ほどの続きです。


この下落がどこまで続くか。

即ち、左側(直近)の安値を更新するかどうかが

一つのポイントです。


因みに、下向きの赤い↓が出ているところは、M字の

あとなので、ショートはありです。


ポンド円 1M足

(Pepperstone MT4)


チャートのフォローはここまでにします。


ついでながら、このあ、反転して上昇の動きが出た時は、

フィボを引くチャンスになります。