逆張り志向と順張り志向でやり方も変わってきました。
以前は逆張り志向だったので、
指標発表前の水準から、100~150pips上に指値の売りを、
下に指値の買いを置いていました。
でも、ようやく順張り志向への矯正が進みつつある今は
指標発表前の水準の高値、安値を少し超えたところに
逆指値を置くスタイルに変わってきました。
偶々、今日の午前中は外出予定があったので、豪州の
指標発表に合わせて、逆指値を置いて(勿論STOPも)
出かけましたが、SELL STOPの方でLIMITにかかって
いました。
そのチャートです。
FXDD 豪ドル・ドル 15分足
(赤のラインがSELL STOP、青のラインがLIMITでした)
豪ドルでの指標トレードは成功率が高いような気がします。
必ず動くので。中国での注目指標がある時も豪ドルは動きます
ので私は結構ゲーム感覚で仕掛けています。
但しSTOPは必ず入れておくことが大事です。(IFD OCOで)
