外はものすごい雪、というか吹雪ですね。

横浜・川崎界隈では、こんなに吹雪いている光景をみるのは

とても珍しいです。


ゆっくりブログを書く時間がとれそうなので、これまで断片的に

積み上げてきた知識と経験から、自分なりのトレード手法の

まとめに着手しようかと思います。


少しずつですが、自分の備忘録として整理していくつもりなので、

これからの時の経過とともに修正や変更がでてくることもあると

思います。悪しからず、です。


まずチャートの種類から。

(業者の違いではなく表示させるインジケータの違い

といった、テンプレートみたいなもの)


①SPAN MODEL またはマルチ雲


②THV4(THV3の方が見やすいのですが)


③3つのMA(T3、21、89)


 ①は練習中。

 現在主に使っているのは②のTHVです。

 ③はFXを始めたころから使っているもので、言わば私の原点になって

 いるもの。



次に主に使用するインジケーターやライン


①ボリンジャーバンド


②MA(T3の8、EMA8、SMA21、(52)、89)


③一目均衡表の雲と遅行スパン(-21)

  ・・・SPAN MODELには最初から表示されています。


④RSI(9と21)


⑤サポート、レジスタンス、トレンド、チャネルの各ライン


  + カウンタートレンドライン(これが威力を発揮します。)



具体的には下記に掲載したチャート画像を参照ください。


①SPANMODEL+マルチ雲
FXbyonbyonのブログ


②THV4
FXbyonbyonのブログ


③3つのMA
FXbyonbyonのブログ


今日は取り敢えず、目次みたいなもので中味がなくて

恐縮です。


この次回は、THVを使った手法をまとめてみたいと思います。

「マナブ式」とはアプローチの仕方が少し違うと思います。