タバコ税や消費税、自動車税に所得税、とにかく税金がたくさんあります。


どの話も増やすとか変えて、たくさん集める方法ばかり。

少しは税金のありかた、政府の規模が適正なのかを議論してもらいたい。

使う先がたくさんあって、足りないから集める。
ではなくて、本当に使い道が必要なものなのか。


福祉はどこまで必要か、役所は必要か、
道路は必要か、空港は必要か、ダムは必要か。


作らなければ税金を取らなくてもいいのでは。


税金がなければ、所得が低くても、
求人倍率が低くても、少子化でも大丈夫ではないのか?


どうも国のあり方そのものの考え方がおかしくなっているのでは。


貧富の差を広げることばかり考えているよう。


もっと、宗教団体にしっかり課税すればいいのでは。

暴力団に課税すればいいのでは。

暴力団の資金源はトヨタに匹敵するとも言われていますから、
たくさん払っていただいてはどうでしょうか。


宗教も、お布施に半分くらい課税して、お墓意外の土地には課税してしっかり義務である納税をしてもたってはいかがでしょうか。


働かないで高給を取っている特殊法人のサラリーマンは公務員課税というものを作ればいいじゃないですか。


高卒でも課長になって、年収1000万を超える金額を取っている方から納税してもらえばいいじゃないですか。


サラリーマンなどからたくさん集めるのはもう限界。


例外なくとって、出すものをなくす。

これをしっかりしましょうよ。


宗教法人さん。

国破れて、役所、宗教、やくざあり。

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