文部科学省が30年ぶりに公立小中学校の40人学級制を見直すと発表。
少子化に伴うことと、物から人への予算配分をマニュフェストに掲げる民主党、
予算拡大、権力拡大を目録文部科学省の利害が一致したのでしょう。
もちろん、少人数制学級は大歓迎。
早くそうしてもらいたいという思いもあります。
しかし、今の公立学校の先生のレベルではいくら定員を増やしても効果は期待できません。
やるきのある先生は1割程度。
ほとんどの先生はなにもしないで行ったりきたり。
ひいきの塊。
公平に氷評価したり生徒を伸ばしたりすることなんかちっとも考えていません。
採用段階からなぜこの人が?と思うような人ばかり。
教員労働団体に親や親族がいたり、そういうところにお金を流せはなれるが、そうでないといくら力があっても入れないような仕組みでは予算をつけても無駄。
先生の給与はすごくいいんですよ。
しかも、それ以上にいいのが、年金。
校長先生の年金は地方自治体の最高クラスなんです。
だから校長先生は年金をもらうようになると、家を買ったり、高級車に乗ったり、外国旅行に行ったりやたらと羽振りが良くなります。
未来への投資というのはわかりますが、職員の採用、育成、評価の各制度を変えないとまったく意味がありません。
小中学校へ通って、熱心だな、残って欲しいなという先生は1校に2~3人ですからね。
どちらかというと、「頼むから出て行ってくれ」という先生ばかり。
民主党の支持団体、教員労働組合の拡大を狙うような動きは大反対です。
子供のためを真剣に考えてくれる、プロとしての教育者、先生をまず3割程度にすることからではないでしょうか。
少子化に伴うことと、物から人への予算配分をマニュフェストに掲げる民主党、
予算拡大、権力拡大を目録文部科学省の利害が一致したのでしょう。
もちろん、少人数制学級は大歓迎。
早くそうしてもらいたいという思いもあります。
しかし、今の公立学校の先生のレベルではいくら定員を増やしても効果は期待できません。
やるきのある先生は1割程度。
ほとんどの先生はなにもしないで行ったりきたり。
ひいきの塊。
公平に氷評価したり生徒を伸ばしたりすることなんかちっとも考えていません。
採用段階からなぜこの人が?と思うような人ばかり。
教員労働団体に親や親族がいたり、そういうところにお金を流せはなれるが、そうでないといくら力があっても入れないような仕組みでは予算をつけても無駄。
先生の給与はすごくいいんですよ。
しかも、それ以上にいいのが、年金。
校長先生の年金は地方自治体の最高クラスなんです。
だから校長先生は年金をもらうようになると、家を買ったり、高級車に乗ったり、外国旅行に行ったりやたらと羽振りが良くなります。
未来への投資というのはわかりますが、職員の採用、育成、評価の各制度を変えないとまったく意味がありません。
小中学校へ通って、熱心だな、残って欲しいなという先生は1校に2~3人ですからね。
どちらかというと、「頼むから出て行ってくれ」という先生ばかり。
民主党の支持団体、教員労働組合の拡大を狙うような動きは大反対です。
子供のためを真剣に考えてくれる、プロとしての教育者、先生をまず3割程度にすることからではないでしょうか。