はじめての方は初めから読んでください
全員公開です。
今回も前回の続きです。っこれで、藤ヶ谷君編は終了と
なります。ぜひぜひリクエストおねがいします。
藤「今日は、上野動物園にでも、行くか?」
私「うんっ行く!行く!」
藤「じゃぁ早速行くか。」
私「うん」
上野動物園に到着
藤「どこから、いく?」
私「まずは、記念写真撮らない?」
藤「そうだな、せっかくの旅行だもんな」
私「うん、行こ!」
パシャっ
私「これ、いい思い出になるね!」
藤「おう」
私「まずは、シロクマから行く?一番近いし」
藤「そうだな、」
私「あぁ、可愛い結構白熊ってかわいいね」
藤「そうだな」
5時間経過
私「あっというまだったね」
藤「そうだな、めっちゃ楽しかった」
私「じゃぁ、ホテルもどるか!あしたは、帰るから早いし」
藤「そうだな、早く帰ろうか(ニヤ)
ホテル到着
私「今日は、はやくねようか。私お風呂先に入るね」
藤「あぁ、わかった」
2人とも、ベッドに入る
私「おやすみ」
藤「おやすみ」
ドサっガサっごとっ
私「どうした?」
電気がつく
藤「ダメだ俺やっぱり我慢できねぇ」
藤「今からやろ?」
私「え?チョッダメだよ明日早いんだから」
私手を縛られる
藤「前に言ったよな?お前に拒否権ないって(ニヤ)
藤「今日も可愛い声でなけよ?」
私「あ、ダメっあ、やっはぁんダメっ」
藤「何指入れただけでこんなに感じてんだよ」
私「あ、ダメっそこ弱いのぉあ、ダメェやめっ」
藤「お前は油断すっからこういうことになんだよ」
私「あ、ダメっは、あ、あんダメぇぇやめっあっ」
藤「お前の中めっちゃ気持ちい、てか、締まりすぎ」
私「い、いくぅぅぅあ、ダメェやめてっい、いくぅ」
藤「ほら、もっと可愛い鳴き声聞かせろよ」
私「イクゥゥゥゥ、んっっっッッッッッッッッっ」
私「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
藤「起きろ、間に合わねえぞ早くしないと」
私「う、うん」
これで、藤ヶ谷君のストーリーは終わりですよんでくださった
かたありがとうございます。
