タイムラインとか一言呟き
「有言実行」「相手を信じろ」
雲みたいに軽い消えてく言葉たち
ふわふわ くだらない
あの人たちは上辺だけの仲間
ほら責任も覚悟も何もない
見た目ばかり大人装って
中身は子供と同じなのに勘違いして
夢を語って夢に逃げてるだけのただのゴミ
もう僕らの居場所なんてどこにもない
"何で自分だけ?"そう思えるのは
自分のことが好きってことじゃん?
無意識に自分を守ってる大事にしてる
結局この世に自分嫌いなんていないということ
「痛い」「怖い」無音の叫び声
藻掻いたところで逃げ場はない
光が見えたらゲームオーバー
愛が欲しいだけ
ただの生ゴミなんだ
見たくないなら見なければいい
そのためのお前の眼なんだろう?
世界は広い そんなの記憶から消せばいい
人間には都合の良い機能があるだろう