ロシアがウクライナに軍事侵攻したが、ウクライナのゼレンスキー大統領は
ウクライナに留まり国を護るという強い意志と決意をもっている。
国際社会はウクライナがNATOに加盟していない事を理由に対ロシア戦には加われない。
プーチンの暴走を止められるのは、西側諸国では無くロシア国民だ。
ロシア国民が一丸となって声を上げ、プーチンと戦う事でそれを止める事ができると思う。
日本も含め国際社会は、経済制裁と共にロシア国民へ戦争が愚かな行為である事を発信し、
ロシア国内からプーチンを壊滅させることだ。
各国のマスコミはゼレンスキー大統領を称え、プーチンを徹底的に叩くべきだ。
国際社会は武力で反撃するのではなく、ロシア国民を仲間にしてプーチンを孤立させるべき。
ロシア兵もロシア国民が敵となれば、プーチンの命令を聞かなくなるだろう。
敵は、ロシアとロシア国民ではなく、プーチンたった一人だ。
日本が出来る事は、北方領土に住むロシア国民へプーチンの暴走をやめるように促し、
日本国民とロシア国民が協力してプーチンを壊滅させる事。
ロシア人は敵で無い、敵は愚かなプーチンただ1人だ。

