M内科には一人で相談に行った。
車いすがあったけど、呼吸の苦しそうなpapaが
診察に行くのは難しそうだった。
酸素濃度が60台ということ、苦しい呼吸が2分くらい続くこと。
「ちゃんと計れていないのでは」と言われた。
「救急車を呼ぶべきか」と、M先生に聞くと
「救急は、時間経過で計って、搬送しないと思いますよ」
「呼吸をラクに..」と言うと
「病院で酸素のをしてもらうとか」
(病院?ここは病院じゃないのと思いながら)
「大きな病院ということですか?」
「そうですね、紹介状を書きましょうか。どこがいいですか」
J医大に紹介状をお願いした。
「紹介状をとりにくるのは、薬と一緒のとき(10日後?)でもいいですよ。
予約はいつものように、ご自分でとってくださいね」
M先生が予約してくれないのは、今回に限らない。緊迫感がないけど
「用意できたら、お電話しますね」事務の人に言われたので
今日、明日中かなと思うようにする。
Junちゃんが、J医大にオンライン予約をしてくれて
J医大から電話がかかってきたが、紹介状が手元にないと予約できないそうだ。
午後の診察が始まったM内科に電話してみるが
「できたら、連絡しますので」の一点張り。
診察が終わる時間に、電話があり
「用意したので、明日、午前中にとりにきてください」と。