papaが、短歌教室に通いはじめた。
月1回、2時間の講習だから、無理なくできそう。
JACK大宮へ、車で送った。
papaを待ってるあいだ
mamaは、複数の銀行の用事。
お金の運用は、老化防止になるんだって(笑)
たしかに。mamaはすごい。
おともしている私は、何をしているのかわからない。
「どうだった?」
ビルから出てきたpapaに、感想を聞いた。
papaだけ新人さんで、あとは前からいた人ばかり。
男の人は、papaのほかに1人だけ。
みなが作ってきた短歌をプリントにして、配られて
生徒どうし、批評をさせるんだって。
「先生は楽だなぁ...」って、papa。
そごうのゑべっさんで
お昼を、papaにごちそうになった。
mamaは、また松茸御膳にしていた。
papaは、天ぷらとお刺身とおそばの御膳。
私は、桜海老のかきあげ御膳。
「1ヶ月後に作品を持って行かなきゃね」
と、papaに言うと
「ネタはたくさんある」だって。![]()