papaが亡くなってから数えて、四十九日。
「ブッダ曰く(仏教)
生きることは苦痛である。
誰しも悩みや痛みは多いのが人生です。
死とはその苦痛から解放されます。
輝く光とともに 阿弥陀如来が
たくさんの菩薩を連れて 迎えにきます。
仏の世界は西国です。
太陽が沈む方向にあるのです」
(恩師からのメールより)
極楽浄土。
もう、行ったのかな。
papa、おつかれさまでした。
空から、mamaを見守ってね。
少し前の、6月4日。
四十九日の法要を営みました。
供花が届き、華やかな祭壇になりました。
2Fの和室で、お坊さんにお経をあげてもらいました。
この日だけ、不思議とお天気になりました。
