石神井公園に住む伯父貴に呼び出されました。
はま寿司
次男が生まれてから寝不足の日々が続いています。昨夜もしっかりと兄弟2人して夜中に起き出し、夫婦2人で寝かしつけ。連日、連日ですよ。そんな訳で日中でも時間があれば細切れでも眠れる時に眠っています。
昼寝する時にはなかなか真っ暗な空間で眠れる事はできませんので、目の上にタオルなどかけて寝ています。
そんな今日の昼間に事件は起きました。
次男が昼寝するのでそのタイミングでこちらも眠ってしまおうと、僕と家内、次男3人寝室で眠っていると。幽かな笑いを含んだ息遣いが聴こえてきました。そしてそいつは僕の目の上に乗っているタオルを剥ぎ取ったのです。
悪そうな笑顔の次男。
そして次に彼はそのタオルを僕の方に差し向けます。ありがたくそれを頂戴して目の上に乗せて、再び眠ろうと試みます。が、幽かな笑いを含んだ息遣い。再びタオルが獲られます。
悪そうな笑顔の次男。
再び彼は「これ使いなよ」とばかりにタオルを持った手を僕に向けました。それを貰って再び目の上に乗っければ暗くリラックスした空間が。
幽かな笑いを含んだ息遣い。タオルは剥ぎ取られ。再び贈られるタオル。
悪そうな笑顔の次男。
また眠りに就こうとする僕。
幽かな笑いを含んだ息遣い。タオルは剥ぎ取られ。再び贈られるタオル。
悪そうな笑顔の次男。
また眠りに就こうとする僕。
幽かな笑いを含んだ息遣い。タオルは剥ぎ取られ。再び贈られるタオル。
悪そうな笑顔の次男。
また眠りに就こうとする僕。
幽かな笑いを含んだ息遣い。タオルを剥ぎ取られました。
いつ迄続くのでしょうか。
悪そうな笑顔の次男。
悪そうな笑顔の次男。
悪そうな笑顔の次男。
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