皆さん、おはこんばんにちは!
DREAM本店の星空ひかるです!
今回はDREAM本店ですんごいお世話になった方とそのエピソードについて話したいと思います。
拙い文章力ご勘弁願います。

1.道明寺八九十との出会い。
知ってる人走っているDREAM本店の代表取締役社長のパーランドこと道明寺八九十社長との出会いについてです。
実は社長との出会いは結構サラッと済んでます。
時は遡ること9か月前...
僕はとある昼職で働いていました。
労働期間は1年ぐらいだったかな。
とてつもなくブラック企業なところで働いていました。
その頃の僕はブラックな内容と不満でストレスを抱え込み、そこの仕事場を辞めるか辞めないかものすごく迷っていたんです。

ある日のこと。
いきなりなった電話の画面を見てみると...
なんと!弟の星空遊羽くんから電話が!(一年ぶり)
どうしたのかなって思いながら出てみると

弟「よーっ!元気にしてるかー?笑」

電話の出だしがフランクすぎないか...
そう思いながら元気だよと答え、話はどんどん進んでいき
ついに仕事の話に..,
実の弟なのでその当時の仕事場の話を全部ぶちまけました。
すると弟は

弟「一緒にホストやろうぜ。」

この一言でした。
僕は迷いました。
このタイミングで世間体の悪い仕事をする勇気が俺にはあるのか?と
そう言いながらも多分俺怖かったんだなって思う。
でも、弟の誘いだから普通に受けたよね、うん。
てなわけでホストをやることになったわけなんだが
ここからが急展開笑
その次の日には体入してました笑
その初めての出勤日に社長と出会いました。
いや、インパクト強すぎるし、くせも強いし笑
色々忘れられないんだけど

社長「遊羽の兄貴が来たぁぁ!
           顔似とらんなぁwww
           弟の方がイケメンやんけ!!」

これが初めて会った時の言葉ですね。
シンプルに失礼だね、うん笑
まぁそんなこんなでその日に本入も決まって次の日からレギュラーで仕事してた感じです。
本入を決めてくれた理由は
遊羽の紹介でなおかつ遊羽のお兄ちゃんだからだそうです笑
僕を最初見た時は冴えないやつが来たなって思ってたらしいです笑
今でも社長とその話を良くしますね。
それが今ではお前がいないとDREAM本店は盛り上がらないって言ってくれるようになりました。
別に自分自身を過信するつもりはない。
ただただ道明寺八九十の寛大さに驚かされてしまうだけ。
そう、うちの社長はバカ優しい。
全てを受け入れてくれるいい社長です。
客観的に見れば「甘やかしてる」と見られてしまうけど
その甘やかしが色んなキャストを救ってくれたんです。
僕も救われた1人ですからね。
何しろブラックから抜け出させてくれたんだから。
感謝しかないです。
そのためにも俺はDREAM本店に一生身を置くつもりです。

2.蒼氣との出会い
DREAM本店の仲良し2人組とは僕達のことです。
知らなかった人は今学んでください笑
蒼氣とは付き合いこそ8ヶ月くらいだけど、仲良くなるのが早かったですね。
何しろ年齢が近いし、好きなものの共通点が「ゲーム」や「アニメ」だからね!
その話でいつも盛り上がります。
そんでもって一緒にいる時間が長ぇ笑
飯食う時も買い物行く時も常に一緒だったりします。
マブダチという言葉が1番合うと思います。
なぜそんなに仲良くなったのかは僕もよくわかってないけど、感謝してる部分が幾つかあるんです。
お互い愚痴を言い合ったり、励まし合ったり...
蒼氣は聞き上手だから、すんごい話しちゃうんだよね笑
だから、一緒にいる時間が長いのかもしれません。
だからといって他のキャストと仲が悪いという訳ではなく、蒼氣と謎に長い時間いるだけ...
そう生活していくうちにお互い信頼し合える関係になってました。
きっとあいつとは一生喧嘩をしないでしょう。
その自信が湧くほどの関係性だからね👍
これからも馬鹿みたいに冗談言い合って楽しくDREAM本店を盛り上げていきます。

3.獅龍王子との出会い
前回のブログでも話しましたが、ここではもう少し詳しく話していきます。
社長から紹介された時は
「歌舞伎町の伝説の男が来るぞ」
なんて聞かされてたもんだから、初対面の時は馬鹿みたいに緊張してました。
何しろグルダンで色々な記録を作り、他グループでも知らない人がいないほどの有名人。
そんなすごい方が我がDREAM本店に来るなんて!!
そりゃ緊張もするよね...
ところがぎっちょんちょん。
何このいい人を絵に書いたようないい人感は...
優しすぎる...
びっくりしました。
そしてイケメンだし...
歌舞伎町で伝説を作り上げられた理由が何となくわかる気がしました。
初対面はそんな感情を抱いていました。

時が進み、辞めるかを迷っている期間に突入してる期間の話...
僕は獅龍王子さんにいくら返しても返しきれない恩を感じています。
それは辞める時に止めてくれたことです。
詳しいことはお話できませんが、あの時止めてくれなかったら僕は地獄を見ていたことでしょう。
と同時に王子さんは僕が思っている夜職のイメージを変えてくれました。
やっぱり偏見の多いお仕事。
僕もその偏見を持ちながら仕事をしていたのかも知れません。
ですが、王子さんと関わっているうちに夜職の本当の魅力を理解させてくれました。
上に立つ資質を持つ男
言わばワンピースで例えるとすると
覇王色の覇気を使いこなしています。
どんな人間も王子さんの後ろを歩きたい!
一緒に頑張りたい!
そう思わせる力を持っているんです。
ホストとしても人としても尊敬しています。
これからも一生ついて行きます。

今回はこの辺にしておきます。
ブログ更新が少し間がありました。
申し訳ないです💦
また読んでくれると嬉しいです!!
Part2につづく...