全国立海1stの『ピンチ』。


DVD収録の、♪山椒の木 のところのものまねエクスタシーはもちろんなんだけど、穴場というかなんというか。


ノンノンの動きの後、トリオの♪記憶を取り戻してーよー の直前のターン。


この動きは、ダンス出来ない人ってかセンスない人は本当にできないw
なぜなら私がそうだからww←


さとちゃんのターンが下手すぎて愛しいw
他はなかなかやってる、やっぱりヒロさんはうまい。
龍虎は体型が当時あれだが、やっぱ傾き具合がいい。
春川氏、ターンの軸最後ずれてるしなんか趣向が違うけど、まあ白石だしいいかな。

でもなんてったってひらの。
私が言っても説得力ないんだが、ここのひらのめっちゃ綺麗。
緩急の付け方とか、傾き具合とかすごくいいと思うんだ。
そして動きがえろい←


『ピンチ』観る時は、ものまねエクスタシーとひらのんのんとこのターンとボディウェーブ?的なところをエンドレスリピートです。


地味に美味しいのよね、この曲。



















春川氏すきなんだけど、いつまでたってもエクスタシーがひらのよりセクシーにならないよな……
や、悪いのは春川氏というよりはひらのだと思うんだが。

「んんーっ」とか、曲合間の吐息とか、「うっわエっロ!」とは思うんだけど、いまいち表面的すぎるというか。
滲み出るエロスというのだろうか、そういうんがいまいち足りない。
ひいき目もあるけど、ものまねエクスタシーと(ひらのの)はらくだしーにある大人の色気が足りんです(´・ω・`)

えぐざいるさんにおしえていただきなさいな。

ちなみにたっくんのはらくだしーは論外ねw
さすがにたっくんはらくだしーよりは春川、でもそれよりもひらのはらくだしー。



……ううむ、(当時)20歳~21歳と(当時)25歳の違いというやつなのだろうか…………
友人はひととおり叫んですっきりしたようです。

とりあえず依存はやめるぞって意思が伝わった。
結局私はなにも出来なかったけど、彼女が幸せならそれでいい。






風が気持ちいい。
今日は1日エアコンなしで汗だらだらしつつ風で涼もうかと思ってたけど、市役所行かなきゃなので微妙に断念。

午前中は風だけの暑さの中ぼーっとしたw
なんか全部やめてしまおうかとか考えたけど、今日も待受の誰かさんに救われている。

風気持ちいいし歩こうかなあと思ってたけど、結局じい様に迎えに来てもらって楽~に市役所きてます。←

市役所は高確率で感じいいよね。

書類もらったら図書館行って読書するんだ。
受験終わって、やっと落ち着いた休みが来たんだもの、勉強もだけど、いろいろ本読みたい。

わたしも色々考えていた。

こんなことでいいんだろうかと。

まだまだ黎明だけど、でも黎明なのに、こんなことでいいんだろうかとは思ってて、色々考えてる。

どうすればいい。


こんなところに書き込んだって、肝心の人たちが私の考えを知ってくれたりはしない。

だからこそ、ここに書き込んではいるんだけども。





私にとって、すごく大事な友達。

高校では一番といえるほどお世話になったし、今でも色々なところで関わっていて。


彼女が、なんだか吹っ切れてしまったかのようにツイッターのTLを埋めている。

ツイッターの心地良さに依存していたと、自分は何もかも中途半端じゃないかと。

そこには、私も共に所属するコミュニティもある。

確かに、中途半端なのかもしれないと私も思ってはいた。

でも、各人の持つ生活を大切にするというのは、彼女の方針らしいというか、彼女の優しさならではと思ったから、賛同したし、だからこそ一緒にやっている。


土曜日にちょっとあって、私だって色々考えたんだ。

私が辞めれば、固定されないいい体制が作れるかもしれないとか、考えてた。

でも、私が辞めたら、なんかいけないと思って、やっぱりやり方を考えようって、思ってた。


彼女は、どうするんだろう。







君が辞めたいんなら、止められない。

君を止める資格はない。なにも言えない。

でも、コミュニティの同志というそれ以上に、大事な友達なのに、なにを言ってあげればいいのかわからない。

友達、親友だって思ってるのに、最低。

なんにもできないんだ。

家のことも、友達のことも、なんにもできない。


ひらののブログ見て、ちょっとやる気出てた。

上向こうって思ってたんだけどなあ。

大事な友達の言葉でこんなにも沈むものなんだね。あーあ。

私が、彼女の友達でいる資格なんて、ないのかもしれない。


わたしって最低。

自信と自己否定のバランスをうまくとることが、社会の中でうまく生きていくことなのかな、って思った。




自信に満ち溢れた人と関わったんだ。
その人の能力値が高いのはよくわかったし、自分が好きなんだろうなって感じた。(私の第一印象は滅多に外れない)

すごく参考になったから感謝してるんだけど、なんかひっかかるものがあって、それが未だに治らない。

多分、必要ないところで必要以上の謎なアピールをしてたことと、部外者である引け目が感じられないような、まるで私の上司であるかのような態度。
前者は、なんだろう、レベルを落とすと『かまってちゃん』、レベルを上げると『自己アピール』になる。
自己アピールならともかく、かまってちゃん、私大嫌いなんだよね。例えちっちゃい子供でも。
『(見て、私すごいでしょ!)』っていうの、本当に嫌なの、嫌気がさすというか嫌悪感というか、なんでかなってくらい嫌w


なんだかイラッてしちゃったのは多分それが大きい。



で、後者。
一応、一応だけどポリシーというものがあって、それに基づいてやっているのに、どうして部外者にそれを妨害されなければいけないのだろう。
なぜ、先輩でもない同じ立場であるその人は(どちらかといえばその人がアウェーだ)そこまで遠慮がなかったのだろう。
(遠慮は言葉だけで見えるものではない、口調、仕草、リアクションの端々から感じ取れる)


だから、なんかムッときたんだ。

よし、整理できてる。


学習すべきことは学習すべきこととしてありがたく受け取ろう、嫌なことは素直に嫌だと思おう。


うん、大丈夫そう。


















その人は、自信に満ち溢れててなんだかかっこよかった。
でもそれと同時に、粋に見えてとても無粋な人で、絶対にそんなふうにはなりたくないと思った。

まあ、その結果が今の自分なんだろう。

でも自分は大嫌いだね、だから演劇が楽しいんだもん。

どういう自分を認められるか、どういう自分を変えたいかを常に認識すればいいんだろうか。



……ううむ。
私が大好きだと、認めると思う人物が認めてくれる私の一部なら、自信を持ってもいいかもしれない。
それ以外は許したくない。


やっぱり難しいかな……。












考えながら打ったから内容ぐちゃぐちゃですね、本当にごめんなさい。

W、始まって早々にメレ様(平田裕香ちゃん)がムチ持っててテンションあがりました。


憧れの人、恩人・・・!!と聞いて「リオ様ですよね( ゜ω゜)」と思ったのは私だけではないはずなんだ。

ラヴウォリアーだものね。


てか、メレ様回でアクセルくわえられててちょっとびびったw

ゲキの時、メレ様ってばロン様にくわえられてバキッてやられてとどめ刺されたじゃない?

軽くトラウマなんすけどw


若菜は結局いつまでたってもオーラのかけらもないね。

単発ゲストのメレ様とのオーラの差w


竜くんの「猫が、組織の幹部・・・?」がすごく面白かったです。


なんでリオ様だけ出ないんだああああああ!!