こんばんは
毎度有難うございます
夏が終わりそうな
そんな天候
碧天が出た際には、
残り僅かな夏空を
楽しみたいと思います
では、
つづきです
不思議な夜の出来事を
じゅんこちゃんと答え合わせし
えーーーーー



後で先生に聞いてみると
えっ、、、、
そうなの
答え合わせが
確信に変わる瞬間
知らぬが仏
という言葉がしっくりくるねー
ま、
そんなこともあるよねー
と気を取り直し、
身支度を済ませ
朝のお仮屋へと出ました
🐺
もちろん、
鐘の後にです
外は、
霧雨が降ってるかな
と思うくらいでした
御祈祷の前に
ご挨拶に行きます
お仮屋(遠宮)
じゅんこちゃんと
縦に並んで階段を上ります
途中、
足元からピリピリッとした
空気が立ち込めてきました
雨で浄化もあるでしょうが、
御神氣が半端ないんだなぁ
と感じました
さあ、
着きました
お社の中は写してません
というのも、、、
たくさんの方々が
見つめ返してるような
ふわふわした温かーい空気が
足元を触れてる
流れてる
そんな感じがしましたので
🐺
いっぱいいらっしゃるー
と
妄想していました
🤔
御参拝してるだけで
胸いっぱいで、
写真撮るって感じでは
なかったのです
もちろん、
こちらの方々は撮影させて頂きました
この角度も
好きなんですよね
さあ、
御眷属拝借の御祈祷が
始まります
兄さんに感謝して
少し御拝殿の周りを
見てみます
御祈祷が始まると、
その瞬間
霧が拝殿を囲うかのように
御本殿奥からかな?
もっと後ろかな?
たちこめてきました
そして、
何やら後方から
御真言を唱えるような
お経のような声が聴こえてきました
ん
階段に
参拝を控えている方がおり、
はじめはその方が唱えている
のかと思いましたが、
スマホをずっと触ってたので
違うなと思いました
もっと後方
青銅鳥居あたりから
聴こえてきました
御祈祷の
祝詞とは全く違うものです
雨の音で
祝詞も少し聞こえにくかったので
この御真言が
はっきり聴こえてきたのが
不思議で仕方ありませんでした
んー、、、
これは一体何の現象なんだろう
🤔
と深く考えそうになったのですが、
意識的に、
御祈祷に意識を向けました
🐺
意識を向けると、
一柱の大きな方が
拝殿入口から見ているような
そんなイメージがわきました
はい、
妄想です
拝殿入口から、
出入りする方々がいらっしゃり
風が抜けるような
そんなイメージでした
拝殿内はもっと
賑やかだったようですね
自分の成長を見守って頂いたこと
その他、
言葉では言い表せない程の感謝を
思いながら、
再度
御祈祷へと集中しました
御祈祷が終わると
朝食を頂きに
皆さんで興雲閣へと戻りました
長くなってしまいましたので
今回はここまで
最後まで読んで頂き嬉しいです
皆さまが
明日も善い時を過ごされますよう
また、
この天候不順の
大雨が早くおさまりますよう
お祈り致します
合掌






















