明日まで、上野でフェルメールが2点、公開されています。
家族も見たいと言ってたので、付き合わせて3人で行ってきました。
「真珠の耳飾りの少女」の方です。
今年は年初に手紙関連の作品が3点同時に見れましたし、
いつか、全作品を踏破したいです。(‐^▽^‐)
少しづつで良いから、日本に来て欲しいなー。
もう1点は、「真珠の耳飾りの少女」これはこっそり一人で見に行っちゃいました。
しばらく日本にはこないでしょうしね。
東京近郊に住んでて、ほんとーに良かった。
ちょっと、およそのPCでUPしてるので、画像のとり方が変でごめんなさい。
さすが、光の魔術師(だったっけ)と異名をとる作品でした。
しかし、芸術家って、生きている時には評価されないのが、本人は悔しいだろうな。
何百年も後のアジアで展示会に行列ができ、入場制限までかかるなんて、
天国のフェルメールさんに伝えてあげたい。

