レーザーポインター の危険性について
何の制限も無く市販されているレーザポインタは、レーザ出力等に関して明示されていないケース
が多いが当然のことながらクラス1と思っていた。
レーザーポインターは、レーザー光を用いて図などを指し示すなどのために使う道具で最近はプレゼンには欠かせません。私も1個は到来もので持っているんですが、私はまず使わず、秋葉原で入手したロットアンテナ改造の差し棒(極めて軽いが、柔でも有る)を使うようにしています。まあ大概は差し棒はどこでも備えていますがね。
指し棒と比較すると、様々な利点があるのも事実です。ただしレーザー光の性として、光線の持つエネルギーが拡散せずに遠距離まで届くがゆえに、使い方では大変危険でもある。
当初はレーザポインタは安全を考慮したクラス1のものが使用されたと考えられ、その後見易さの
比較等の関係から出力競争が起こり、「クラス3Aまでは裸眼で見れば安全、室内で双眼鏡等は想定
されない」として3Aを謳ったものであろうが、危険性が高くなったものを黙過しておくことは
出来ない。
今日は、超高出力200mW赤色レーザーポインター/レーザー懐中電灯をご紹介します。


商品の詳細
防水200MWレーザーポインター スタイリッシュな高機能レッドレーザー指示棒 洗練なデザイン、輝くの銀色の外観、手触りがいい、とても豪華焦点調整機能付き 200mW出力でマッチを点す可能 トンネル工事や発掘調査、航空整備、災難時や危険時に救助を求めること 等活躍の場は無限 直接触れられない物を指し示すに便利

ブランド:OXLASERS
材質:硬質アルミ
外観表面処理:陽極酸化処理
スイッチ:タッチだけで、手を離すと発光がオフになること
電源:18650充電電池
波長:650nm
起動時間:≤ 3秒
動作電圧:DC3.7V
サイズ:¢25mmX145mm
レーザー出力:200mW 焦点調整によって、タバコ、マッチなどを点す可能
商品特徴:
1懐中電灯のボディで、軽くて精巧で、外観が堅固です。
2200mWの十分な功率で、夜間にもはっきりと見えます。
3功率が適中で、指し棒として全世代に向けます
4強大な機能で、マッチを燃やすことが特にできます。