夢を見ました。

実際の知人とコトを致す夢びっくり

別にその方に異性としての好意を寄せているワケではないし、ましてや実際にお会いしているときに『ヤりたいわ~ハート』なんて思ったことはないし。

何故に、彼!?

という感じでした。

が…

なんとも幸せな導入で。
お互い照れがあるから、探るようにちょっとずつちょっとずつ距離を詰めていくあの感じ。

言葉を発さなくても、体温とか、肌の感触とか、手のふれあいとか、二人の身体が微かに触れる度、

あ、求められてる
自分の事も受け入れてもらってる

って感じる。
お互いに相手の反応を確かめながら、唇が最初に触れ合う瞬間が大好きです。
それが『OK』の合図になるから。
とっても優しい、愛しいサインですもん。

そこから先はお互い身も心も裸になって触れ合って、受け入れ合って、確かめる。

そんな最高に気持ちよくて、最高に幸せな時間でした。

※夢ですけど、なにか?※

結局、『ハッ‼夫という人が帰ってくる時間だ!ここまで‼』と、夢の中でも挿入に至らない私でございました笑い泣き

目覚めて

(あー、あの彼(知人)とHする夢までみるなんて…私、そんなに人肌に飢えてるのかー)

と思いまして。
何より、夢の中の導入が理想的すぎて、

(うふふルンルンまだこんな風に男の人とキスする事が出来るんだ。嬉しいなーおねがい


ってなった自分が哀しすぎましたチーン

知人の彼に背後から抱き寄せられた時、窓から見えた満月がとても幻想的でキレイでした星空

…夢・で・す・け・ど・ね・ゲロー