プログラムの変更を司会者が伝えました

東明 作 "竹"

えっ?竹?竹?

の声。

さあ、本を開いて探して下さいなぁにひひ
とここまでは思っていました

でも皆さんの吟を聴いている内に あ、ヤバい
言葉使いが甘いと分からないかも

しかも来賓には伴奏が着きました。コンクールの詩には伴奏を考えていましたが、竹には考えてませんでしたショック!

考えても判らないので、音響の先生にお任せ!

もう焦っても仕方ないシラーとマイク前へ。

流れてきたのは、全く聞いたことがないものでした

前奏をよく聞いて、入るところを間違えないようにして

あとは、知ーらないニコニコ
突っ走ってきましたパンチ!

素晴らしい事に、後奏に入るちょっと前で終わる事が出来ましたチョキ

時には開き直った方が、いいらしいニコニコ