嫉妬…
わたしの中にある嫉妬。
もう堂々とタイトルにしてみましたっ。
わたしにたいするわたしの当てつけ。
嫉妬
しっと
【嫉妬】以下引用
- 《名・ス他》やきもち。
- 他人が自分より恵まれていたり、すぐれていることに対して、うらやみねたむこと。「兄弟分の出世に―する」
- 自分の愛する者の愛情が他に向くのを恨み憎むこと。「愛人が妻に―する」
あらためて嫉妬の意味を調べると
二番目の自分の愛するもの…んっ?
そうか少なくともそういう想いや認識❓
があるからこそ嫉妬するのだなぁ。
ずっとこわくて、嫉妬という感情は
もちろんあったし、知ってたし、見てたけど
それを相手にいうとか、表現するとかして
こなかった。。
。そんな感情持ってるわたし嫌われるかも?
と思っていたし、その可能性もあるんだろうけど
でも、嫉妬とするわたしもいるよね。
と自分で認めたくなかった…
こうして文章にすると少しは落ちついて
嫉妬というテーマを見ることもできるけど
書き出しは手がぷるぷるだったよ。プル子さん
言葉がえぐい。
まるでわたしみたいと思ったのだ!
ロゴにすると可愛さもあるから不思議。
自分のロゴ作ってみようかな!
目の前に見える錦江湾
嫉妬の海
その嫉妬の海にぷかぷか
浮かぶ。
ただ、ただ浮かぶ。
浮き輪つかってもいいや、浮かぶ。
波に揺れながら…
感情という波に振り回されてる自分が
カッコ悪いと思っていた
そんなものなのにねぇ。
何をそんなに意地をはってたの❓
合うか合わないかわからないパーツを
一日中みてると、嫌でもでてくるんすよ。
何万年前だか知らないけど

