外でジィージィーと蝉がないてます。


今晩わ。


今日もならし保育。
その前に母を送って保育園にむかう。


園に着くまでは笑っていたけど
担任の先生にバトンタッチ!の時には
大泣き(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
少しずつ慣れてくれるかな…

園を後にし、車に乗ったが
また、まっすぐおうちに帰りたくない…

気持ちが落ちつかない?

そうだ山に行こう🏔

自然の中に身を置くことで納得したわたしは
えびの高原へむかう。


蝉の鳴き声がうるさいぐらいだった…


そうか、季節は初夏なんだぁ


えびの高原到着!


気がついたら、最高の登山日和!
下山してきた登山者達がミヤマキリシマも見頃むかえ最高よ!

わたし登山にきたんじゃないんだけどな…



散策できる範囲にはこうして石が敷いてあり
登山靴をはいていなくても
近くまでは進める。


気のむくままに歩いていたら
後ろから夫婦の登山者が。。話かけてきた。
この石はずっと敷いてある?
わたし達長野から来たの^_^

途中まではありますよ!

その先は噴火の影響で足場が砂のようで
足をとられやすいので急がずゆっくり登って
ください。と私自身が登った時の様子思い出して
伝えた。
するとまた、後ろから外国の人。
タカチホ❓デスカ。

「はい」そうですよ。と答えると
なんと、走って登っていってあっという間に 
姿が見えなくなった。

登山マラソン❓

走って登るってすごいなぁ(╹◡╹)

「Are  you  fome❓」
答えてくれたが、残念ながら聞き取れず…ヒヤリング力問われた( ̄ー ̄)
登山もいろんなスタイルが人それぞれ
にあるのだなぁ

ちょうど石畳の道が終わるころ

足場がゴロゴロ石が目立ってきはじめる
軽装の私を心配して、ヘルメットおじさんが
折り返したほうがいいよ。
長野のご夫婦をおじさんに託し、わたしは
折り返し来た道をかえる。

今日の新燃は落ち着いている?ようだが、
なにせ
生きてる活火山なので
もし噴火したらを意識しながら
噴火したときは。まず風向きをみて
火山ガスを吸わないようタオルを口にあて
噴石などから
身を守れるよう、避難ポイントを確認しながら
ヘルメットをかぶって⛑の登山が良いかも
しれない。
ヘルメットおじさんから学んだ! 
軽装で登ってはいけませんっ。


登りながら初夏の草木、花の香りに
硫黄もまじっていることも感じました。

えびの高原をあとにし
湯之谷山荘の湯で汗流した後、
次男をお迎えに。。




担任の先生から、初日はお昼を食べなかった
けど、今日はゴハンとお味噌自分で食べて
くれました!と報告があった。

次男なりに逞しくなっていってる(╹◡╹)





一歳前に病気をしたので、
元気でいてくれたらいい‼︎とおもう気持ちは
かわらない母です!



ノーマンロックウェル 作品より

昔よくポストカード集めてた♡