マンガと魔本と吸血鬼と呼ばれた男 | FA diary ~next stage~

FA diary ~next stage~

不定期です
個人的妄想あり

俺「今回もいろいろとマンガを買って来たー」

レア「うぇーい」

俺「まずこれ」



俺「激辛料理を食べるだけのマンガ『ゲキカラブ!』」

レア「激辛料理………………っていうかマスター辛いモン苦手だったよな?」

俺「トンガラシ麺までならイケる」

レア「あれの辛さ基準がわからん」

俺「次ー」



俺「エイリアンと戦うSFモノ『T-DRAGON』」

レア「エイリアンっていうか蟲じゃないのか?」

俺「腕4本のカマキリを蟲って言えんのか?」

レア「鎌は尻尾合わせ5本だったがな…………じゃなくて、突然変異的なモノだろ」

俺「実際のあらすじは…………殺人ウイルスのワクチンを手に入れるためにウイルスの原因である全長5mmのエイリアンを捕獲す………………らしいが、まぁ…………アレだ、1/100の世界だからか…………蟲きめぇ!!」

レア「アタシの身長のさらに1/10だしな!」




















俺「次ーマンガではないがファンキルにて」



俺「『グリモワール』が来た!」

レア「杖じゃなくて銃なんだな………………」

俺「いやーこれでセブンスキラーズが着々と集まって来てるぜ」




レア「あとは『シユウ』だけだな」

俺「セブンスキラーズ達でパーティー組むとなかなかバランスがいいな」





レア「まぁ初代達だと剣系統が多くて回復の杖がいないからな…………」















俺「最後ーいつものFateー」




俺「とりあえず『ヴラド三世(EXTRA)』があたった」

レア「ほー」

俺「単体バスター宝具持ちのためサーバント戦ではかなり重宝しそう」

レア「そういえばこのヴラドはバーサーカーの時と違うんだな」

俺「えーと、一応エリちゃんや李書文みたいな感じで若い時のヴラドだから」

レア「若い…………?」

俺「うーむ…………やっぱ若いじゃなく、ドラキュラを名乗る前の一人の武人だったときだな」