
レア「なーマスター元気出せってー」
リリス「どうした?」

レア「いや、マスターがな?今回のピックアップでジャンヌオルタが来なかったから半分精神崩壊してるらしい」
リリス「あー…………まぁ…………そうですね…………」
俺「ふざけるな……ふざけるな……!バカヤロー!」
レア「マスター、ネロが当たったんだからいいじゃねぇか?」
俺「アベンジャーだぞアベンジャー!ウチのカルデアにいないエクストラクラスなんだぞ!」
レア「んーまぁそうだけどよー」
俺「そうだ…………ジルになろう!そうすればジャンヌが来る!」
レア「落ち着け!っていうかどうしたらなれるんだ!」
俺「誰か!誰か『螺湮城教本<プレラーティーズ・スペルブック>』をお持ちの方はいらっしゃいませんかー!」
レア「待て待て!マスター!?なんつーあぶねー物使おうとしてんだ!?」
俺「うわぁぁぁぁぁぁ!神よ!なんという残酷な仕打ち!なぜ私にジャn…………」
リリス「ふん!」
俺「プレラーティ!?」
リリス「これで静かになった…………」
レア「うわぁ…………容赦ねぇ」
リリス「さて…………マスターがまたうるさくなる前に…………Fateのメンテが終わらないかな…………」
レア「いや、その前にマスターもう明日まで起きんだろ」
ルーシィ「『ルーシィの今日の積みプラ』ー(あーめんどくさい)」

ルーシィ「今回はこいつ『リボーンズガンダム』こいつの製作でマスターは部分塗装を施したらしく顔の部分にも塗装が入ってるちなみに顔の塗装で本編では黄色の部分を金にしたため黄色(クリーム色?)の部分は合わせて金にリペを施したらしい」

ルーシィ「マスター曰くパチ組だと頭部がノペっとするらしいが塗装したらメリハリがついた…………らしい」

ルーシィ「『リボーンズキャノン』状態、脛部分はガンメタで塗装…………マスター的にうまくいったらしいゴーグル奥はメタリックグリーンで塗った」