リリス「へー」
サマエル「おー」
リリス「くっつかないでください!うっとおしい!」
サマエル「やーんリリスったらー恥ずかしがっt………………」
俺「とりあえず今日の購入品(戦果)」


俺「とりあえず、『量産型ザク+ビックガン(サンダーボルト版)』と『シュツルムガルス』あと………………」

俺「『YAMAHA VMAX(セイバーパッケージ)』」
リリス「珍しいですね?マスターがガンプラ意外のプラモを買うなんて(パッケージは見なかったことにします)」
俺「お前は俺をなんだとおもってんだ…………俺だってたまにガンプラ意外も買うわ」
リリス「へー…………で、マスター?」
俺「んぁ?」
リリス「あれは?」

???「私の歌を聞けー!」
\ワー!/\ヒューヒュー/\グレイスチャーン!/

???「ありがとー!それじゃあ次の曲いっくよー!」

\ワー!/

俺「あー、あれだ…………ウチの新しい『グレイズ系統機』?」
リリス「へー『シスター型mmsハーモニー "グレイス"』ですよねーあれ?」
俺「あ…………あははー」
???「プロデューサーさん、ライブ終わって来ました」
俺「おーお疲れ」
???「お疲れ様です。リリス先輩もお疲れ様です。今日からプロデューサーさんの神姫になったハーモニーグレイスタイプの『エリス』で……………………」


エリス「えーっと?何をしてるんですか?」
俺「気にするなあれがアイツの愛情表g………………」

リリス「新人に変なこと吹き込まないでください!」
俺「ウェーイ………………」
サマエル「ハァハァ…………これがリリスの愛情表現だとするなら私はそれを受け入れよう」
リリス「喋るな気色悪い!」
エリス「えー……何が何やら…………」
ルーシィ「気にするなすぐ慣れる」
エリス「ひゃん!?いつの間に後ろに」
ルーシィ「今だが?」
俺「お前な………………」