
「よ…………よろしくおねぎゃ………………」

「うぅ………………」
俺「盛大に噛んだな」
「いひゃい………………」
俺「まぁ……簡単に紹介すると…………」
俺「家に新しく来た『ビックバイパー型 ヴェルヴィエッタ』タイプの『レン』だ」
レン「うぅ…………よろしく…………です」
俺「性格は人見知りの激しくあがり症な感じで今みたいによく噛む………………(というコア設定)」
レン「マスターさんの為にぎゃんば………………いひゃい…………」
俺「あー……まぁ……頑張って」
レン「ひゃい…………」
レン「そういえばマスターさん?他の神姫の人たちは何処ですか?」
俺「んー?あー……ほとんどの奴等は今ちょうど充電中だなぁ」
レン「そうなんですかー」
俺「だが………………流石KONAMIの技術…………良いビックバイパーじゃないか…………」
レン「えへへ…………ありがとうございます」