興味のない人は飛ばしてくださいね〜♪
私が看護師になったのは…
私が小学5年生のとき、弟が腸重積になり病院に行ったけど誤診され死にかけたことがあり、母が看護師だったのでおかしいと思い違う病院に行き助かったという過去があり…
自分に子どもができた時、子ども達を守ることができるのは自分なんだと思って看護師になると決めました
(小学生で自分の子どもの事考えるって…笑
今思うと面白いけど…)
人の命を守りたいとかそんな大きな事を思ってなった職業では無いけど、私が常に目指している看護師像は…
患者さんをしっかり看て、異変に気づくのは当然の事。
患者さんに(あぁ。今日の担当の看護師はこの看護師で良かった!)って思われる看護師になりたいと思ってやっています。
あとは、看護とは手と目でみて護ると書くだけあり、傾聴や保清の援助で病気が緩和したり予防できる仕事だと常々新卒に教えており、薬を使わず感染予防、症状緩和が出来るなんて、ある意味医者より凄いと思わん?(医者に怒られそう…
)
と、若い子にはウザイかなと思いながらも、毎回話しながら新卒を育てています
でも、とても大変な仕事でね…
他にもたくさん大変な仕事はあると思うけど…
娘にはさせたくない仕事だったりして…
ところが、最近ヘルパーのバイトを始めたんよね…
やるからには頑張って欲しいけどね…
普段反抗期な娘だけど、ヘルパーの仕事についてのアドバイスはちゃんと聞くのよね…
皆に頼られる、良いヘルパーになって欲しいな
画像が無かったので、白衣の淳くん置いときます
