依然ほしかったノートパソコンが安くなっていたので、購入しようか少し考えましたがやめました。理由は、Windowsタブレットと、Vaioノートが既に、あるので、3台目は不要だろう。という理由です。代わりに、11インチの新品のアンドロイドタブレットを買うことにしました。安価な中華タブレットです。21000円ほどですかね。数か月前に、生産段階でマルウェアが巧妙に多数のメーカーの中国製タブレットに仕込まれていることが判明し、大騒動になりました。小生が保有している8インチタブレットも対象機種であることが判明し、使用を控えていました。しかし、その生産メーカーはどこよりもいち早く具体的な対応を表明し、実際に対策モジュールをリリースしてくれたので、今では、問題なく使っています。一応、日に3回は、セキュリティーソフトで安全性をチェックしていますが。全く対応を表明していないメーカーが殆どだそうで、これからは、自分の所有しているタブレットのメーカー商品だけを購入することに決めました。既に、爺の領域に突入し、最近では、8インチタブレットでも、少々きつくなってきたので、11インチ端末を新規に購入することに決めました。アンドロイド廉価版タブレットの性能進化はかなり頻繁で、より性能の高い製品が1年で、2回ほどリリースされています。アップルのタブレットはコスパが悪いので全く興味がありませんが、アンドロイド端末は、興味をそそられます。2年か3年使えれば満足 ですね。もう2商品に絞り込みました。どちらにしますかね。