李架「うー…寒い」


霊夢「そうね。また雪が降ったものね」


李架「そうなんですよねー、あれ、魔理沙さんは?」


霊夢「そこよ、そこ」


李架「え?」


魔理沙「おー!李架ー!」


李架「魔理沙さん!?」


霊夢「朝からずっとこんな感じよ」


チルノ「あー!李架だ!」


李架「あ、チルノさん、元気ですね」


霊夢「ちょっとチルノ、こっち来ないでよ。寒いじゃないの」


チルノ「あー!れいむ!今度こそあたいと勝負よ!」


霊夢「嫌よ。寒いもの」


チルノ「ぐふっ!?(グサッ」


魔理沙「チルノが倒れた…ぜ」


李架「霊夢さんの言葉の強さがすごいということですね」


魔理沙「そんな簡単に言うことじゃないぜ…」


霊夢「早く春にならないかしらね~…寒すぎるわよ…」


李架「みなさん、風邪ひかないようにして下さいね!」

李架「わ~!また降りましたね~!」

魔理沙「だなっ!(霊夢転んでくれくかな」

霊夢「もう外に出ないわよ。」

魔理沙「なんだだよ~。でようぜー?」

霊夢「嫌よ。転ぶもの。」

魔理沙「転ぼうぜ」

霊夢「殴られやたいのかしら?」

魔理沙「それは嫌だぜ」

李架「ほらほら~、それぐらいにしてくださいよ?チルノさん来るかなー」

霊夢「どれだけチルノが好きなのよ…」

魔理沙「ほんとだぜ…」

李架「好きって言うか、面白いじゃないですか」

霊夢「そう?」

李架「はいっ、転んだりしないように気を付けてくださいね!

李架「あけまして


魔・霊・李「おめでとうございます!!」


魔理沙「いや~、ついに2014年だな~」


霊夢「早いものね」


李架「ブログ停止しててごめんなさい。すいませんでした。あと、ぐるっぽも…」


魔理沙「涙目で言うほどなのかよ…(苦笑」


霊夢「結構来てなかったものね。今度から頑張るわ。」


魔理沙「だな。また雪が降ってくれると楽しいぜ!(主に霊夢が転ぶからだが」


霊夢「もう雪は良いわよ。寒いし(転ぶし」


李架「あはは~、雪降ったらチルノさんくるかな?」


魔理沙「あいつはもういいぜ…」


霊夢「私もチルノには会いたくないわ…寒くなるし…」


李架(チルノさん嫌われてるなぁ…冬は…)えっと、なんかめっちゃ日が空いてすみませんでしたっ、楽しみにしてくれてた人は多分居なかったかもしれないけど、また、今年も頑張っていくのでよろしくお願いします!