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新しき世界へ

私たちは母なる地球の元に生かされて存在しています。
宇宙、自然、生命から「調和」「秩序」「法則」を学ぼう。

今の社会の人間の行動原理が利益、欲が主体の行動原理になっている。

他者が死のうが苦しもうが利益があれば良い、そんな社会になっている。

そんな社会で上に立てるのは生命という実在から自らを切り離した、人間の心を無くした拝金人形たちである。


彼らは他の生命に対する背信行為に対して、自分の語る言葉、行為に一切責任を取らないし取ることもできないだろう。


他の生命に対して自分の語る言葉、行為に責任を取るとはどういうことか、それは逆説的になるが大いなるものに全てを委ねる心を持つということである。


人間は裸で生まれて裸で死んでゆく、明日の生命さえどうなるかわからないのが人間の現実である。


他の生命に対して自分の語る言葉、行為に責任を取る人間たちの集団、それは利益ではなく生命の働きを行動原理とする人間たちとなるだろう。


生命の働きとは歌手が歌を歌い、料理人がおいしい料理を作るようなものである。

それは自と他共によろこびを生む。


人間は本来社会に貢献したい、自分の命を働かせたいという基本的な要求があるのだ。


自分の行為、行動に責任を取る生命の働きを行動原理とする自と他共によろこびを無限大に生んでゆく社会、そんな社会ができることを望んでいる。


テレビ(特にNHK)や新聞は政府の広報機関であり、民衆を嘘や偽りで洗脳するためにあります。


マスコミ、裁判所、電力会社、御用学者、警察、全てが繋がっていて権力支配に都合のいいように存在している。


政府は原発事故があるまでは、原発は安全であり費用もかからないと大嘘をついていました。


政府は最終的な消費税は25%まで上げる必要があると言っているがこれも嘘である。

本当のことを言えば消費税を廃止にしても国の財政は成り立つ。

消費税の税収入は福祉どころか法人税の穴埋めにされているのが実態です。

わかりやすく言えば金持ちを優遇して、貧乏人から税を取っているということ。


私の若い頃は、まじめに普通に働けばみんな家族を養うだけの収入を貰うことができました。


現在、圧倒的な格差社会になっている原因は、消費税のシステムと派遣労働法にあります。

今では日本人の四割が派遣で働いているそうです。

派遣の収入だけでは家族を養っていくことが出来ません。

社会が壊れてきているのです。


人は儲けるためならどんな嘘でもつきます。

私の経験では正直に生きている人は10人に一人と言えます。

人々に騙されないように、人の話を鵜呑みにしないようにして下さい。

今はインターネットという便利なものがあります。

私の話も鵜呑みにしないで自分で調べて何が真実なのか、

自分で判断できる人間になって欲しい。


病院の嘘、抗がん剤の嘘、ワクチンの嘘、原発の嘘、フッ素や果糖ぶどう糖液糖や遺伝子組み換え食品の危険性について、これらのことについてはネットで自分で調べてみて下さい。

人は儲けるためなら人の生命など、どうでもよい社会になっていることが分かると思います。


チェルノブイリも原発事故から五年後に、人がバタバタと死に始めたそうです。

日本も2016年が五年目になります。


次の情報はネットであったものです。

正しいかどうかは分かりませんが、自分で判断できるようになって下さい。


「ドイツのテレビ局は日本国民は放射性廃棄物と同レベルの汚染された食物を食べていると報じたが、この報道は日本国民には知らされていない。」


「首都圏の急病人が激増している。内部被曝による疾病や突然死が加速します。駅や電車での急病人がさらに深刻化」


私もネットで調べてみましたが、今は毎日のように電車が人身事故などで遅れるようになっています。


間違いなく放射能の影響だと思います。

関東で採れた野菜なども本当は危険なのかも知れません。

ちなみに外国では日本の食品は輸入禁止になっているものが多いです。

水道水も直接に飲むのは危険だと思います。

これも自分で調べてみて下さい。


今は社会の混乱期、大変な時代を生きているのです。

自分の身は自分で守る。

家族を大切に助け合って生きて下さい。


映画やドラマのように終りがあって完結するのなら、幸せな物語や不幸な物語もあるだろう。


しかし生命の物語は死んでも終わりのない永遠の物語である。


ご先祖様から引き継いだ血と涙でできている未熟な遺伝子を体験として学びながら、未来に命の願いを託していく。


肉体は滅んでも、命の願いは滅びることはない。


     家


「二階を建てよう 家具で飾ろう きれいな部屋を空まで積もう」 

でも それからは?

「庭を造ろう 樹でも植えよう 世界の屋根に繁らそう」

おお それからは?・・・・・・・・・

 

習慣に従って家にとどまっていた者は これから家出をするかも知れぬ

けれども最初から家になじまず 晴雨の限りを尽くした者は

或る日小さな家に帰ってきて ふたたび家出をすることはない

彼は世界を泊まり歩いて わが家の正しさを知ったからだ


                       石橋千濤詩集より転載


世界の衝撃的な10の真実


この世界を見て欲しい。すべてが逆行しており、すべてがあべこべにできている。

医師が健康を、法律家が正義を、精神科医が心を、科学者が真実を、メディアが情報を、宗教が精神性を、政府が自由を、破壊している。