メリークリスマス


朝から子どもたちは、


いつもと違い早いお寝覚め



今日から冬休みで昨日寝るのが


ちょっと遅かったけど、



さっと、起きて



バタバタと階段を駆け下りるや否や



ツリーの下へ一目散・・・




「やった~!」



の歓声の後は



「パパ見て、見て」



「嬉しい~!」



なんか朝から嬉しそうな顔を見れて



ホッとしたような幸せ気分です。



さぁ、今日は友達家族と



ホームパーティです。






うちの目ざまし時計の話。



娘(小学3年生)は、朝5時20分にセット時計


嫁は、6時20分にセット携帯



私は、6時50分にセット携帯




今朝も初めに娘の目ざまし時計が、鳴り出します。



キティちゃんの目ざましで、



毎朝、キティちゃんが



「朝よ。お顔洗ってお目目パッチリ、素敵な一日の始りよ~うふふ」


と何回も繰り返すが、まったくの無視ぐぅぐぅ



というより鳴ってることに気づいていないガーン



これで私が起こされるが、また眠る・・・



嫁もまた同様に心の中で、



「あと1時間寝れる・・・」と思ってる。




次に嫁の目ざまし(携帯電話)が鳴る。



先ほど、ちょっと目が覚めたせいか、



体は二度寝状態なので、絶対に起きれないぐぅぐぅ





おわかりだと思うが、この時点でこの二つの目ざましは



目ざまし時計という役割を果たせてないどころか



深い眠りに就かせるという、本末転倒状態である。




そして、最後の私の目ざましが鳴る



これで、みんな飛び起きてえっ


バタバタして用意するのだ。


もし、私の目ざましが鳴らなかったら・・・



と思うとぞっとする。



ちょっと早めに時間設定したいのはわかるが、



やはり目ざましはギリギリにセットするのが



効果がある。


ガソリンスタンドにガソリン入れに行った時の話



(店員)「いらっしゃいませ~」




(客)「満タンでお願いします」





(店員)「はい。ありがとうございます!」





「ジュルジュルジュルジュル・・・」

(ガソリン注入・・・)



「ゴトン・・・」

(自動でガソリン注入完了)



手動で店員さんが

「ジュル・・・ジュル・・・」



と、ここで数値が



49.99・・・



最後の0.01を手動で「カチャ」





この0.01㍑てホントに入ったの?




絶対、車の中には入っていないよね?




どれぐらいの量なのかはっきりしないけど





入っているようには見えない。