シンエヴァの感想書きたくてブログ作りました。
が、まずは今朝見たひぐらしの感想から。
ブログ自体久しぶりなので練習がてら更新してみます

エヴァの感想は多分次回更新で書くと思います。

Twitterではひぐらし業に関してはガンガン内容書きまくってますが、一応ここでは空白を開けてから書き始めることとします。




では書きます






まず、綿騙し編での玩具屋での部活の描写から始まりました。

綿騙し編放送の時点で、神経衰弱の描写がおかしい
(同じカードが何枚もあるとか)
と見抜いている方がいたので、私も注目していました

作画ミスとかではなく、沙都子が何かしらの形で干渉していると言うことを暗示していたということですね

しかし、ここで何度も繰り返しの力使っていたとしたら、カードめくるのを間違えるたびに死んでいたんですかね。
シュールというか怖すぎる。

場面は変わって、上位世界での沙都子と嘲笑ったさんの会話シーン。
梨花が奇跡と呼んでいたものを、あくまで根拠があってのものだったとバッサリ斬り捨てたのもなかなかの驚き。

圭一だけでなく、レナや詩音にも他のカケラの記憶があると見抜く沙都子。
鬼騙し編第2話でのレナが、部活中にぼーっとしていた理由も他のカケラを思い出していたのでしょうか。

そして、ここでようやく嘲笑ったさんには「エウア」と名付けられました。
私はうみねこも触れてきた人間なので、フェザリーヌとかフェザモドキとかそう呼んでおりましたが、
エウアは「名前が無い」と言っておりました。

「フェザリーヌ」という名前も誰かによって名付けられたのかも知れませんね。
ベルンカステル卿が羽入と似ているからという理由で付けていたりして。

そして始まる沙都子ワシ編。
散々ネタにされていた鉄平改心説が現実になったので
めちゃくちゃ笑いました。

ただ、描写的に祟騙し編の裏ストーリーなので、
この後勘違いした圭一たちが鉄平を追い詰める展開になるのか、と思うと来週以降がまた怖いですし、
祟騙しの描写的に沙都子が鉄平を裏切るのかなと思うと見ていて悲しい。

個人的に気になったのは、親族ほどループの影響を受けやすいという設定。
昏睡状態の悟史にも影響はあるのでしょうか。
影響があるなら、悟史はキーマンとなるのではないかなと思いました。

細かい考察とかしておりませんが、郷壊し編 其の六の感想は一旦以上とします。

こんな感じでアニメーション作品中心にネタバレ含む感想を書いていくブログにしていこうと考えてます。