土曜日に観に行ったコンペで、
丸一日無人ブースを創り上げたおバカな友人は
コンペで審査員特別賞を受取りやがりました(笑)
作者の名前もわからず、名刺もお名前スケブもなくたって、
作品の良さは変わらないんだよね
良かったね、の気持ちがたくさん☆
親の援助があったって、この歳まで真っ直ぐ創り続けるのは
スゴイことに変わりない
きりんにもたくさんの創りたい気持ちや、ものはたくさんあって、
クロッキー帳のメモは今でもするし、
本当に創りたいものは
そんな事しなくてもいつでも思い浮かべることが出来る
ただし、それを本当に創るかは
本人の意思次第
創るかどうかで悩むなら
創り始めればいいと思う
けど、そんな気持ちの迷いも最近はなくなって、
穏やかな気持ちで1年を過ごしました
創りたい
の、気持ちが久しぶりにきりんにやってきた
それも穏やかにやってきた
クロッキー帳のメモは
構想図へと変化しそう
…立体作品の具現化は面倒なんだけどね(~_~;)
構想図くらいならつくっても負担にならないよね