1月21日のブログを見て、
ヒデさん「アズラエルはちげーんじゃねぇの?」
ばんちょう「????」
ヒデさん「基本アズラエルに支配されてんでしょ?」
ヒデさん「カッコわりーよ」
ばんちょう「!!!!」 Σ(゚д゚;)
ヒデさん「悪魔のキャラクター変えたら?」
ちなみに、
ちなみに、ガンダムシードを知らない人のために、
アズラエルがどんな人なのかご説明。
『ムルタ・アズラエル』
反コーディネイターの政治団体「ブルーコスモス」の盟主。
大西洋連邦政府及び同国軍に対して強い発言力を持ち、
現場指揮官に直接「命令」を下すことすらあった。
幼少期に同年代のコーディネイターにどうしても敵わず、
軽くあしらわれて以来、彼らに対して激しいコンプレックスを持つようになった。
器量は狭く性格も自己中心的。
周囲にイヤミと大事を言い、ねじ伏せて自分の思い通りにしようとする。
普段は冷静な皮肉屋を気取っているものの、
追い詰められると感情が剥き出しになるという精神的な脆さを持ち、
ジェネシス破壊を命じながら、
後でプラント破壊を優先してしまうという一貫性の無さといった面も見せた。
アズラエルの語源は、
イスラム教で“死を司る天使”を意味する『アズラーイール』から来てるみたいです。
要するに、ダサいやられ役。
中ボスだな。
北斗の拳だったらアミバ。
ドラゴンボールだったらタオパイパイ。
初代ガンダムで言うところのマ・クベ。
主義主張はなく、
権力を振りかざし、
暴力に訴えることしか出来ない人。
ばんちょう激しく納得!!
確かにカッコワルイぜ
(  ̄っ ̄)
なので、今日から悪魔はこの人にします。
ミスター遺伝子操作こと、ギルバート・デュランダル評議員議長。
ちなみに、今後はこんなふうになるよー。
悪魔
「会社から家に直行だなんて、男として恥ずかしくないのかい?」
けど、ボクはどうしても傾きたいんだ。」
誰にも言えはしないさ。
君にも、彼女にも、誰にもね。」
貴方には引くことなど出来るわけがないのですから。」
帰って子どもの面倒を見なくちゃいけないって言う事もわかるんだ。
でも、ボクは、心意気くらいはいつも傾いていたいんだ。
嗚呼、どうすればいいの?
だれか教えてよ。
だれか・・・。」
「それは・・・」
↑キホンぶん投げ。
っつーことで、
結論
「これより我ら、修羅に入る!!」
(`・ω・´)ゞ
キャラが変わってもやっぱり、
悪魔>天使
優劣は変わらず。
なんせ、
進歩を忘れた人間ですから。
忘れ、繰り返すタイプですから。
とりあえず、アズラエルは卒業しましたww







