キリンガー 『音 波 旅』 -7ページ目

この世は...人生は不公平だ!

長生きの人もいれば短命な人もいる。

歌が上手いやつや下手な奴もいる。
背の高い奴もいれば小さい奴もいる。
筋肉がつきやすい奴もいればつかない奴もいる。
 
だから
「人と同じなんて鼻っから無理なんだなあ」
キリンガー
 
「無理なんだったら話は簡単なんだなあ」
キリンガー
 
「結局人はオリジナルスタイルを貫き通すしかないんだなあ」
キリンガー
 
あ、そろそろウザいっすよね?笑
 
ここからはワルンガースタイルの文章です。
 
という事で「誰かみたいに」とか「人と比べたり」とかしそうになる自分がいるけどそれは人生のオリジナルロードから遠ざかってく事だと思う。
 
属さず、洗脳されず、個々が個々の考え(スタイル)をしっかり持てば良い世の中になるとおもうんだけど。まあ義務教育を受けてしっかり洗脳されてる俺たちにはそうゆうの無理か笑
 
俺は資本主義はそこまで嫌いでは無いけど、お金の為に音楽作ったり働いたりするののは嫌だな〜。矛盾。

 

どんよりした曇り空でもDont worry

俺に言われてるようだぜ笑

 
会社に勤めてる人も最初は社長や上司の文句なんか言いながら操られるの拒んでる人も自分が上司になる頃にはすっかりそんな感じになっちゃうもんな〜。
 
システムってすごいよな〜。関心するぜ。
そのノウハウを俺たち平民に教えてほしいぜ。
 
まあ俺には使い道ないし、使ってる人ももうイマイチ分かってなさそうだけど。
 
話がズレた!
 
まあ俺がどうこう出来る事では無いから勝手にやってて下さい。きっとなるようになるよ。
俺の使命はそこには無いと思う。
 
俺は命ある限り自然と共にサーフィンしながら歌を歌いギターを弾きながら親友達と楽しく生きるよ!
 
こんなどうしようもない俺が楽しく生きられるこの世は...人生は公平だ。