弟くん小6。ADHD。読み書き障害。
クリスマスプレゼントにもらった
ポケモンカード。
レアカード以外は
大量のポケカボックス行きに。
キラキラしたカードは
スリーブに入れて大事にする気持ちはある。
ポケカで遊ぶのではなく、
引きを楽しむ。大人の遊び。
いつもは引いて終わりだけど、
サンタさんのプレゼントの中に
ポケカバインダーが入っていたので、
大量のポケカの中から
「カントー地方」のポケカを抜き出して
ファイリングしてた。
カントーポケモンはいわゆる初代だね。
151匹いるらしい。
ファイルに空欄があるのは、
リストに沿って入れてあるんだろうな。
いないポケモンを確認したいから、
印刷してほしい。
とも頼まれて、
弟くんなりのこだわりとポケモン愛を
認識出来て、いいプレゼントだったな。
大人になると(?)
全て無駄な物に思えてしまうけどね。
そう言えば、弟くんが友達に、
「サンタさんっていると思う?」
って質問したところ、
友達が「オフコース!」って答えてて、
その優しさに姉さんと母は感動✨
小6の友達はサンタさんはいない事を
認識してるだろうに、
まだ信じている弟くんに、
「もちろん!」と言ってあげる優しさ。
んー?どうだろうね?
わからへん?いるんちゃいう?
って濁すんじゃなくて、
「オフコース!」って。
優しさの塊やん♡






















