占い師~桐川~おもしろぶろぐ

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大阪長居の占い師 桐川右煌です。
占フィールにて鑑定&占教室をしています。
占術を利用して、より豊かな人生を歩まれますよう
お手伝いさせていただきます。

こんにちは!桐川右煌です。



では、今回のご質問です。



お客様「最近、尊敬できる人と出会うことが増えました。
人間関係は鏡である、と聞いたことがありますが…
では私も尊敬できる人みたいになれる、ということなのでしょうか?」ひらめき



神様「なかなか核心をついた良い質問だな!
良い人と出会えた=自分もそうなる、と。
オマエは、どう思うね?」ニヤニヤ



桐川「じゃあ極端な話、会うことさえできれば、自分も同じようになれる、ということになりますよね?
では私はスパルタ神様と面識がありますので、スパルタ神様みたくなると…
え?フツーに嫌なんですけど。」えー

 

神様「オマエは毎度毎度、可愛げがないんだよ!ムキー
私のようになれるなら、光栄なことだろ?」



桐川「でもそれなら、神様と接触した人たちは、みんな神様みたいになって…最終的に神様だらけ?
うわー何か、ゾンビの増殖みたいで気持ち悪っ!」ゲロー



神様「オマエはホント、失礼だよな!ムキー
だが、言いたいことはわかる。
会っただけで自分もそうなるなら、この世はとっくに理想の人だらけになっているハズだよな。」ニヤニヤ



桐川「だから会っただけでは、そうはならない。
コレが今回の答えじゃないのですか?」キョロキョロ



神様「だがな、人間関係は鏡という考え方は確かなのだ。
だからある人を『尊敬できる』と感じた時点で、その尊敬の要素は自分の中にもあるのだよ。」ニヤニヤ



桐川「尊敬の要素がある?
では、その人のようになれる可能性はあるってことですか?」キョロキョロ



神様「その通りだよ。
わかりやすく言うと、自分の中に『種』はある状態なのだ。」ニヤニヤ


桐川「では、その種が育ったら、自分も尊敬する人のようになれる、ということですか?」キョロキョロ




神様「その通り。
なので尊敬する人との出会いは…
とりあえず、種は自分の中にあるよ!というサインなのだ。」ニヤニヤ



桐川「じゃあ後は、その種を育てさえすれば、尊敬する人みたいになれるのですね!」ウインク



神様「だがなぁ…大抵の人間は、その種を育てられないのだ。
尊敬する人に会えて『わ〜スゴーイ!』『私もそんな風になりたいですぅ』とか言いながら、結局種を放置したままになりがちなのだよ。」ニヤニヤ



桐川「コレは耳の痛〜いお話ですね
確かに、私も『スゴーイ』と言いながら、それで終わってしまうことが多いです。」滝汗



神様「せっかく種は持っていて、チャンスを与えられているのだから…
後は行動あるのみで、地道に育てていかないと、なのだがな。」ニヤニヤ



桐川「今回はやたら『種を育てろ!』って、園芸指南みたいになってますが…滝汗
とにかく、育てたら良いのですよね。」指差し
 


神様「言うは易く行うは難し…
では今日から早速、種を育てるとするかな?
じゃあオマエ、今から筋トレしろ。」ニヤニヤ



桐川「何で?滝汗
私って、そんな方向を目指してたんでしたっけ?」



神様「何においても体力は大事なのだ。
だからごちゃごちゃ言わずに、とにかくやるのだ!」ニヤニヤ



何だか、ようわからんですが…
桐川の場合は、筋トレで種が育つらしいです。
一体何処を目指してるのか、謎なんですが(笑)



ということで、質問者様も是非、自分の中の種を育ててみてくださいねウインク



では、まとめです
「最近、尊敬できる人と出会うことが増えました。
人間関係は鏡である、と聞いたことがありますが…
では私も尊敬できる人みたいになれる、ということなのでしょうか?」



《答え》
尊敬できる人のようになれる可能性はありますので、ご自身の中にある『種』を育ててみてください!



以上、スパルタ神様 質疑応答〜その67〜でしたウインク

こんにちは!桐川右煌です。




今回も前回に引き続いて、未知との遭遇に関するご質問です泣き笑い




宇宙人系のご質問を複数いただいているので、今回はまとめて書かせていただきますね〜!




お客様「六角形の頭の形をした3体の宇宙人が、私の顔を覗き込んでいました。

…どういうことですか?」不安


桐川「いや、こちらの方が、どういうことか聞きたいくらいなんですが?」滝汗




神様「なかなかなシチュエーションだね。

だがそれを記憶している質問者は、かなりの強者だよな。」ニヤニヤ




桐川「強者?

一体どういうことですか?」滝汗




神様「質問者が覚えているこの状況はな、実は宇宙人が記憶を消す作業をしている場面なのだ。」ニヤニヤ




桐川「え?

ちょ、待ってください…

記憶を消す作業をしてるってのは、前回の記事で『宇宙人が記憶を消している』とのことだったので、合点がいきます。

ですが、記憶を消してるのに、質問者様はこの状況をしっかりと記憶しちゃってるじゃないですか?」滝汗




神様「ちゃんと消せてないんだよな。

記憶を消すというのは、一筋縄ではいかない作業なのだよ。」ニヤニヤ




桐川「そうなんですか?

3人も宇宙人が関与してるなら、簡単に出来そうなイメージがありますが…」キョロキョロ




神様「逆だよ。

難しい作業だから協力し合っているのだ。

宇宙人と接触した記憶だけを消す、というのは、意外と難しいんだよな。

それに万が一、誤って記憶を全消ししてしまったら、どうなると思う?」ニヤニヤ




桐川「あ、それはヤバいですねー滝汗

脳内から全ての記憶を消してしまったなら、記憶喪失となって、日常生活に支障をきたします…」ゲロー




神様「だろ?

記憶には短期記憶と長期記憶がある。

宇宙人は接触した直近の短期記憶だけを消すようにしているのだ。

だが質問者は、宇宙人と接触したことを即座に長期記憶に留めてしまったのだ。

だから、宇宙人はちゃんと記憶を消しきれないのだよ。」ニヤニヤ




桐川「あ〜では質問者様が、幼少期に宇宙人と接触したことを覚えているのは、その時も長期記憶に留めてしまったから、なんですね。」キョロキョロ




神様「その通り。

そしてその後は接触しても、ちゃんと記憶を消していたのだが…」ニヤニヤ




桐川「今回は失敗?してしまったと。

それは質問者様の記憶能力が、宇宙人の記憶抹消技術を上回っていたから、ということですかね?

だから神様は、質問者様を『強者』だと仰ったのですね。」キョロキョロ




神様「そういうことだ。

質問者の記憶能力は、並外れている。

それに長期記憶に保持された場合、長期記憶を消すのは、かなりのリスクを伴うから消すわけにはいかんしな。

それにこの質問者は、他にも宇宙人系のエピソードを覚えているみたいだね。」ニヤニヤ




桐川「そうなんですよね。

小型UFOが質問者様の体に入ってきたこともあると仰っておりまして…

それって一体何をしてるんですか?」滝汗




神様「まあ分かりやすく言うと、人体パトロールだな。

質問者の体の状態を調べているのだよ。」ニヤニヤ




桐川「そんな、勝手に人の体をパトロールするなんて…

今の医療でもインフォームドコンセントが必須だと言われているのに、進化した宇宙人が本人の許可なくそんなことをしていいの?」滝汗




神様「記憶諸共消すから、別に良いんじゃね?って感じなんだろうな。

だが実際には記憶も消せていないし…色々と詰めが甘いようだね。

まあ、質問者にとって害となるようなことは一切ないので、心配はいらないぞ。」ニヤニヤ




桐川「害がないなら、いいんですけども…

それにしても、今回の質疑応答も、かなりハラハラしましたよ。」滝汗




神様「宇宙人が未知であると考える貴方達にとっては、受け入れ難い内容かもしれんな。

でも私からしたら、宇宙人の存在は当たり前なのだよ。

だからオマエも、もう少し思考を柔軟にした方がいいぞ?」ニヤニヤ




桐川「善処しますが、どうでしょうね…」滝汗




神様「オマエは未知なことについては、懐疑心だらけだからなあ。

だが今回の質疑応答は、そんな『井の中の蛙』状態に刺激を与えることが出来て、大変満足だよ!」ニヤニヤ




スパルタ神様、今回の質疑応答内容に満足なさっているようですので…凝視

この辺で〆たいと思いますニコニコ




では、まとめです。

「六角形の頭の形をした3体の宇宙人が、私の顔を覗き込んでいました。

…どういうことですか?」




《答え》

記憶を消す作業中だったようです。

でもその記憶は残っているので、質問者様の記憶能力は並外れていて強者です(笑)




以上、スパルタ神様 質疑応答〜その66〜でした!

こんにちは!桐川右煌です。




では今回のご質問です。




お客様「私は宇宙人に会いたいです。

どうすれば会えますか?」目がハート




桐川「さあ、ドキドキする質問が来てしまいました…

宇宙人系の質疑応答は毎度毎度、わたくしの心臓に悪いのでございますが。」ゲロー




神様「おー、宇宙人ネタな!

私は大歓迎だよスター

では、早速答えるとするかな!」ウインク




桐川「神様、いつも以上に張り切ってますやん…

何でそんなにテンション高めなんです?ゲロー

私は逆に、どんなことを言われるのかと、ハラハラして気が気じゃないというのに…」チーン




神様「ココは私の質疑応答コーナーだぞ?

なぜオマエが気にするのかね?

そんなことより、質問者への答えなのだが…

『もう既に何度も会っている』のだよ!ウインク




桐川「えっ?

でも質問者様は『宇宙人に会いたい』『どうすれば会えますか』と聞かれていますけど?」滝汗




神様「私を疑うのかね?ムキー

だが質問者は、宇宙人と接触済みなのだ。

そしてその記憶は、毎回消されているのだよ。」ニヤニヤ




桐川「なぜ記憶を消す必要があるのですか?

あ…何かの人体実験をしたり、チップを脳に埋め込まれたりしてるからじゃ…

うわー❗️めっちゃ怖いんですけど‼️」ゲッソリ




神様「いや、オマエのテンションの方が怖いだろ?

何をひとりで盛り上がっているのかね?」真顔




桐川「だって、記憶を消さなければならないほどの、トラウマ的な何かをされているのでしょう?

ってか何をされて…

嫌ーっピリピリ聞きたくないーっゲロー




神様「オマエは聞きたくなくても、ココは質疑応答コーナーなのだから、サクサク答えるとしよう。

宇宙人がなぜ記憶を消すか、だが…

この質問者に配慮しているからだよ。」ニヤニヤ




桐川「…配慮?

一体どんな?」滝汗




神様「この宇宙人は、質問者に実に友好的でな。

質問者が幼い頃から交流していて…

いわば幼馴染のような関係なのだ。」ニヤニヤ




桐川「幼馴染?

この質問者様は宇宙人と、そんな友好的な関係性を築いているんですか!」滝汗




神様「そうだよ。

で、なぜ記憶を消すかだが…

宇宙人と接触した記憶を持ったままだと、日常生活に支障を来たすからだよ。

例えば、宇宙人と仲良くなったとして、それを周囲の人に話してみろ。

大抵ややこしいことになってしまうだろう?」真顔




桐川「そうですよね。

話したら、頭オカシイ人認定されかねないですし…

もし話さなかったとしても、秘密を抱えて生きるのは、とても苦しくなりそうです。

いずれにしても、宇宙人と接触した記憶は、地球人を混乱させてしまうのでしょうね。」ショボーン




神様「だから、だよ。

この宇宙人は、質問者を苦しめないように、記憶を消しているのだ。」ニヤニヤ




桐川「私はてっきり、侵略目的で質問者様は人体実験の標的になっているんじゃないかと心配しましたが…

え?宇宙人、めちゃいい人やないですか。」キョロキョロ




神様「オマエはSF作品に影響されすぎているんだよ。

確かに全ての宇宙人が友好的とは限らない。

だが、前にも言ったことがあるだろう?

宇宙人が侵略目的で地球に関与しているのなら、その技術力でとっくの昔に侵略は完了しているはずなのだ。」ニヤニヤ




桐川「あー何か、そんなことを仰っていたような…」キョロキョロ




神様「オマエの場合は、わざわざ記憶を消さなくても、自主的に覚えてないからな。

リセットが簡単な脳で、便利じゃないか。」ニヤニヤ




桐川「さりげなくディスるの、辞めてもらえません?えー

だけれどもわたくし、今回のこの神様とのやり取りなんかは、都合良くリセットしたいくらいですよ?」ゲロー




神様「オマエは宇宙人ネタになると、いつも尻込みするからなあ。

ではココで新情報だ。

オマエも宇宙人に会ったことはあるんだぞ?」ニヤニヤ




桐川「は?

じゃあ私も接触して記憶を消されていると?ポーン

いやいや、そんな記憶はありませんから!」滝汗




神様「オマエ、パニックって会話が支離滅裂になっているぞ?

かなり前にはなるが、人型の宇宙人に声をかけられているのだ。

人型の宇宙人は、見た目が地球人とそっくりだから、見分けがつかない場合がほとんどなのだよ。」ニヤニヤ




桐川「じゃあ、宇宙人が地球人に紛れているってこと?

地球人のフリをして生活してるとか、それこそSF作品そのものですやん。」滝汗




神様「ごく少数ではあるが、地球に住んでいる宇宙人もいる。

だが、今回の質問者が接触している宇宙人は人型ではなく、また地球上には住んでいないのだ。

だから毎回UFOに乗ってきて、質問者に会っているのだよ。」ニヤニヤ




桐川「何だか、アレですね…
宇宙人とは幼馴染とのことですが、逢瀬のようなロマンがありますね。」ニコニコ



神様「宇宙人は、この質問者の幸せを願っている。
だから2人はとても良い関係なのだ。」ニヤニヤ



桐川「それなのに会った記憶を毎回消されるのは、何だかとても切ないですよね。」ショボーン



神様「これからも記憶は消されてしまうが…
会った時の感情や感覚は、少し残っているはずだよ。

そして『どうすれば会えるか?』だが…

『会いたい』と強く願えばいい。

そうすれば会いに来てくれるよ。」ニヤニヤ




では、まとめです。

「私は宇宙人に会いたいです。

どうすれば会えますか?」




《答え》

質問者様は何度も宇宙人に会っており、その度に記憶を消されています。


宇宙人とは幼馴染のような良好な関係で、質問者様の幸せを願ってくれています。




ですので宇宙人に会いたい時には、『会いたい』と強く願うと会いに来てくれますウインク


記憶は消されてしまいますが、会った時の感情や感覚は少し残ります。




以上、スパルタ神様 質疑応答〜その65〜でした!